マンションの大規模修繕で38社に排除命令が出るみたいですね。長谷工や清水建設の子会社みたいな大手が、裏で事前に価格を調整して、住民が必死に貯めた修繕積立金をカモにしてたの、控えめに言ってもかなりエグいですよね。… pic.twitter.com/ar2lv74T8a
— じゅんいちろう|物語る建築士 (@PapalotX) 2026年6月11日
最近、マンションの修繕工事が
兵庫でも、あらゆるところでやってますよね。
阪神大震災の後、マンションがたくさん立ったんですけど、その後、管理費及び修繕積み立て金と言うのがあって、いきなり、物価高で、
2万円も上がった管理費の人もいるとか嘆いてましたよ。
やりたい放題だったと思いますね。
現場監督の人に、
安い単価に人件費をぶった叩くとか
いろいろ大変なんよとか言ってましたけど、
言ってました、から、ドン引きしました。
結局、エッセンシャルワーカーというか、
自分の体を動かして、稼いでる人は
いつの世も、給料安いと言うやつです。
芦屋市長から
おはようございます☀️
— 高島りょうすけ|芦屋市長 (@TakashimaR_2023) 2026年8月11日
相次いで報道されたマンションの大規模修繕工事をめぐる談合。住民の皆さまが積み立てたお金を活かすには、管理組合が自ら見積の妥当性を確かめられる手段が必要です。
㈱スマート修繕との連携で、無料のセカンドオピニオンを受けられます。ぜひ記事をご覧ください!#芦屋市長 https://t.co/D1N25C685L
マンション修繕の費用に、無料のセカンドオピニオンを。㈱スマート修繕と連携しました。大規模修繕工事などを安心して検討・実施できるよう支援します。
— 高島りょうすけ|芦屋市長 (@TakashimaR_2023) 2026年8月7日
建物とお住まいの方の「2つの老い」にどう向き合うかは、住宅都市たる芦屋の中心的な課題です。記事、ぜひご覧ください! https://t.co/E1I7rd3w5E
- マンションの大規模修繕工事をめぐる談合問題
- 公取委が施工会社など38社に排除措置命令を出す方針
- 課徴金は計約16億円の見通し
- 長谷工や清水建設の子会社など、大手系列企業も含まれる
- 工事の受注業者や価格を事前に調整していた疑い
- 原資となるのは、住民が長年積み立ててきた修繕積立金
- 「大手だから安心」「コンサルがいるから適正」とは限らない
- 管理組合側も、見積もり・工事単価・仕様をチェックすることが重要
- 1社・1人のコンサルに任せきらず、第三者によるセカンドオピニオンも有効
- 管理組合自身が最低限の知識を持ち、複数の目でチェックできる仕組みづくりが必要
