伊藤園、熊本にお届けしないんだね。
とてもがっかり。
伊藤園の純利益93%減 26年4月期、自販機事業で135億円減損https://t.co/NOoVcIx3lS
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2026年1月27日
水って、普通の商品とはちょっと違うんですよね。「なくても困らないもの」ではなく、生きるために絶対必要なものですから。
特に日本は、水道水が比較的安く安全に使えて、自販機やコンビニでも飲料を手頃な値段で買える。それ自体が生活の豊かさだったと思います。そこがどんどん高くなれば、
「飲料は嗜好品だから我慢すればいい」とは単純に言えません。夏場なんて水分補給そのものが命に関わりますしね。
「水は生命線。だからこそ、誰もが無理なく手に入れられる価格を守ることを最優先にしてほしい」
厳しいこと言うけれど、
コマーシャルに出るようになってから
この関係性により、
伊藤園はいずれ
こうなるだろうなと思いました。
命に関わるものは特別なものにしては、
いけないということです。
伊藤園は経営を、戦略を間違ってます。
国も、食品に消費税なんかつけること
自体間違っているんです。
生命に関わるものはで、
衣食住とも言いますが、
飲食住とも言います。
欲をつけると
国民の生活は苦しくなる、
そして、間違いなく、恨みを買います。
どうしてこういうことが、
わからないのかな?
人間の幸せとはなんですか?