「思い出が詰まった家、よく頑張った」地震から5日後、耐えていた家屋が土煙とともに倒壊https://t.co/BXmYSdh6Vv
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2026年8月2日
約120年前に建てられ、俊樹さんが父から受け継いだという自宅は10年前の地震にも耐え抜いたが、2日朝にはパキッ、パキッと危険な音を立て始めた。
私も阪神大震災の時に目の前でこの光景を見ました。余震で数日倒れると言うのはありますよね。
ちょっとの振動で倒れると言うのもあります。
家でじっとしてたら、急にと家が崩れる
音がしたりバラバラバラと1部が崩れる音がする。
まだまだ危険なので…ご注意ください。
電柱とかも倒れますからね。家の壁とか、
ビルの下を歩く時とか、頭上気にして歩きました。
今日はふと浮かび上がってきて、
懐かしいと想いにふけっていました。
いい歌ばかりですよね。
歌の芸術品、誠に。
振り返れば、
人生はあっという間ですよね。
ずっとがむしゃら。
私たちは一体何のために、
誰のために生きてきたんだろう?
そんなこと思いますよね。