熊本の皆さん、熊本への支援物資を積んだ海上自衛隊の艦艇5隻中1隻の水中処分母船5号(YDT)は本日、八代港に入港し、他の艦艇が入港するための準備を行なっています。
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) 2026年7月29日
陸から、空から、海から、支援活動を展開中です。 pic.twitter.com/hNc0feOYK4
熊本・八代港と三角港で巡視船「かんばい」「さつま」の給水支援始まる 海上保安庁
寄港コンテナ船社は一時的に抜港対応などを取っている。熊本港や三角港でもクラックが複数発生しており、熊本港では熊本フェリーが29日の終日運休を決めた。
※クラックとは英語で「ひび割れ」や「亀裂」「裂け目」を意味する言葉

