「一死をもって抗議をするという『旨』」とあるので、
— 鶏と小鳥とワニ (@y6xMU5fk07Py0Xs) 2026年7月25日
その文字列は無かったのでは。
妻とされる人の解釈だと思います。 pic.twitter.com/bkScBdRFqs
私もそう思います。
— maaboo (@maaboo8) 2026年7月25日
このメールの内容を鵜呑みにして
推察するのは馬鹿げてると感じます。
これは亡くなった本人ではない人物が作成したものですから。
結構重要ですよね。
この時☝️は、不倫のフの字も知らなかったのでは。
公開されている経緯では、
- 2024年7月:元西播磨県民局長の渡瀬氏が亡くなる。
- 2024年10月31日:増山誠県議が立花孝志氏に資料や音声データを提供したと説明。
2024年10月25日
この日、百条委員会の秘密会で片山安孝元副知事が証人尋問を受け、公用PC内の私的情報について説明しようとした際、委員長から制止されました。その後、委員会終了後の県庁での囲み取材でも、片山氏が同様の説明を続けようとしたところ、NHKの記者が「ちょっとお待ちください。個人的情報をやめてください」と発言し、他の記者との間でも押し問答になったと報じられています。
北村晴男弁護士は、
10時52分から☝️のことを解説。
県民局長の自殺の動機を知られたくない
だから、片山副知事の口を、なんとしても封じるんだ… 県の幹部にも取材したでしょう。そして、弁護士にも取材したでしょう。そして、
早い段階でわかっていたでしょう…なども
さいとう派がみんな思っていることです。
ほんとにそう思いますよね。
マスコミの圧力、そして、クーデター計画、
責任転換も甚だしいです