2021年の金沢氏の立候補の時から
もう兵庫自民党は分断していた模様。
登場人物を整理すると、
- 当時の知事だった 井戸敏三 の後継として、前副知事の 金沢和夫 を推す県議がいた
- 一方で、党本部や県連レベルでは 斎藤元彦 を推薦した
- その結果、「自民党推薦は斎藤氏」「自民県議団の一部は金沢氏支持」というねじれが生じた
記事にも「自民分裂が確実となった」と書かれているので、少なくとも選挙の段階では路線対立が表面化していたといえます。
やっぱり答え合わせだろうってhttps://t.co/HaRUUxprWz
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年6月14日
2021年の知事戦から、
神戸新聞にも書いているように
兵庫自民県議は以前からねじれてたんですね〜😩https://t.co/6TXdLT65E2
兵庫自民党の井戸知事派は、
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年6月14日
立憲民主党に行ったら
いいじゃないか。
どうせ今回の給与減額案の
反対派でしょう⁉️💢
問題やなぁ。💢
兵庫自民党の中に中道員がいるってことですよね〜⁉️ pic.twitter.com/gp3BherowD
