みどり姫さん、こんにちは。
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年6月13日
長瀬議員は「賛成討論は自分で作成した」と説明されていましたけど、小西県議の討論や発信はどうなのでしょうか?
もちろん本人が作成している可能性もあります。
なぜなら、昨日びっくりすることがあって発信したんです。
何かとんでもないことが
起こってんじゃない? https://t.co/vEyyWrXtie
長瀬議員は「賛成討論は自分で作成した」と説明されていました。
一方で、最近明らかになったように、外部の人物が議員の討論原稿作成に関与していたケースもあったようです。
そうなると気になるのは、小西県議をはじめ他の議員の討論や発信です。
もちろん本人が作成している可能性もあります。しかし県民としては、
「その言葉は議員本人の考えなのか」
「原稿は誰が作成したのか」
「どのような過程で討論が作られたのか」
という点は知りたいところです。
議会で読み上げられる討論は、民主主義の根幹に関わるものです。
だからこそ、誰の言葉なのか、その透明性が求められるのではないでしょうか。
小西県議の涙の場面を見たとき、
本当に深い関係性があったから涙が出たのか、それとも政治的なメッセージとしての意味合いもあったのか。意味がわかりませんでした。
ただ一方で、オリックスパレード担当者の件など、他の出来事についてはあまり語られていないようにも見えます。
なぜその問題には強く反応し、
こちらの問題には触れないのか、その基準を知りたいと思います。
また、議員の質問文書や討論原稿についても、本人がどのように作成し、誰が関与しているのか、県民としては透明性を求めたいところです。
【私の疑問】
①菅野完は、斎藤知事の不信任案の
丸尾まきの賛成討論のシナリオを
書いていた事実あり、
②菅野完は、伊藤すぐると仲が良い
③自民伊藤すぐるは、立憲小西県議に、
ジムニーを譲る仲。
④菅野完は、立憲民主党からかなりの額を
のお金をもらっていた
⑤小西県議はシナリオないと、
ぐちゃぐちゃないのか?
⑥今回は、まともなシナリオだったみたい.
生かさず、○されず的やん?
なぜ、前回議会で、伊藤すぐるは、あんな
パフォーマンスをしたのか。


