長瀬議員は「賛成討論は自分で作成した」と説明されていました。


一方で、最近明らかになったように、外部の人物が議員の討論原稿作成に関与していたケースもあったようです。


そうなると気になるのは、小西県議をはじめ他の議員の討論や発信です。


もちろん本人が作成している可能性もあります。しかし県民としては、


「その言葉は議員本人の考えなのか」

「原稿は誰が作成したのか」

「どのような過程で討論が作られたのか」


という点は知りたいところです。


議会で読み上げられる討論は、民主主義の根幹に関わるものです。


だからこそ、誰の言葉なのか、その透明性が求められるのではないでしょうか。












小西県議の涙の場面を見たとき、

本当に深い関係性があったから涙が出たのか、それとも政治的なメッセージとしての意味合いもあったのか。意味がわかりませんでした。

ただ一方で、オリックスパレード担当者の件など、他の出来事についてはあまり語られていないようにも見えます。


なぜその問題には強く反応し、

こちらの問題には触れないのか、その基準を知りたいと思います。


また、議員の質問文書や討論原稿についても、本人がどのように作成し、誰が関与しているのか、県民としては透明性を求めたいところです。



【私の疑問】

①菅野完は、斎藤知事の不信任案の
丸尾まきの賛成討論のシナリオを
書いていた事実あり、

②菅野完は、伊藤すぐると仲が良い
③自民伊藤すぐるは、立憲小西県議に、
   ジムニーを譲る仲。

④菅野完は、立憲民主党からかなりの額を
   のお金をもらっていた

⑤小西県議はシナリオないと、
 ぐちゃぐちゃないのか?

⑥今回は、まともなシナリオだったみたい.
   生かさず、○されず的やん?

なぜ、前回議会で、伊藤すぐるは、あんな
パフォーマンスをしたのか。