まず確認すべきことがあるのではないでしょうか。
誰が受け取り、
誰から渡され、
さらに誰へ渡ったのか。
受領した人から順番に時系列でたどっていけば、情報の伝達経路はある程度見えてくるはずです。
「いつ」「誰が」「誰に」渡したのか。
そこを丁寧に検証しなければ、情報がどのように広がったのかも分かりません。
真相解明のためには、文書の中身だけでなく、文書がどのようなルートで流通したのかを明らかにすることも重要ではないでしょうか。
さいとう知事も伝えなきゃって感じですね。💌
誰から受け取ったのか、
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年6月11日
さかのぼっていかないと
いけませんね。@motohikosaitoH pic.twitter.com/nd0UI9uf0f
