インターネット上の誹謗中傷や差別、人権侵害への対策強化も大切ですが、まずは現実社会で起きている誹謗中傷や差別、人権侵害をどう減らすのかを議論するべきではないでしょうか。
そもそもSNSや検索サービスなどのプラットフォームは民間企業が運営しています。県知事が直接できることには限界があります。
本当に対策を進めるなら、プラットフォーム事業者に求められるルールや被害者救済の仕組みについて、国に法整備を求めるのが筋だと思います。
そんなんもわからんのかって!
兵庫県議ってほんとにITレベル低いなと思います
📍コレがまともな社会か?報道特集よ
— kiyotoハイエ-サ-(きよぽこ)We still fight! (@vMXZE71jhN84151) 2026年6月7日
「立花憎し」だけでYoutubeより質の悪い
#TBS の番組により兵庫県は狂っている
斎藤知事を「パワハラおねだり」と偏向報道したあげく 立花氏により負けた事実を
受け入れられず公共の電波で個人攻撃する
番組出演者の菅野完の犬笛で お前らの望む… https://t.co/K1B0hFTANl pic.twitter.com/VnZR4OfXB1
現実社会の差別や人権侵害をどう減らすのかも同じくらい重要ではないでしょうか。
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年6月8日
ネット上は国がルールを整備し、プラットフォーム側が被害者の申請を受けやすい仕組みを充実させるしかない。
一方で、歩道橋や拡声器など、県議が参戦して現実の場で止められることもあるはずです。
現実社会のさいとう知事への、アンチの行動を止めたら、 誹謗中傷なくなるんじゃないですか?。躍動の会の歩道橋での妨害活動をなくす意見にも賛成もせず何も行動しないで見てみぬふりまたは行列に挨拶しに行く議員たちがいる限り、誹謗中傷はなくならないでしょう。
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年6月8日
嫌がらせにもほどがある。