兵庫県警ではなく、警視庁に提出するメリットは⁉️
【朗報】ついに警視庁まで伝わる!
— kiyotoハイエ-サ-(きよぽこ)We still fight! (@vMXZE71jhN84151) 2026年6月5日
兵庫県庁前でのしばき隊による威圧行為が
インフルエンサ-様から警視庁へ!!!
増山誠県議とYoutubeコラボされた
”東郷ゆう子サン&旦那様”感謝です!🥹🙏✨
動かない兵庫県警やなく警視庁って凄ッw
震えて眠れや🤨💢しばき隊ども🫵︎
#兵庫県庁前惨状… https://t.co/hZvZOJLRG3
兵庫県警ではなく警視庁に提出するメリット
実務上、以下のような意図やメリットから、あえて地元の警察ではなく警視庁(本部)に告訴状を提出する戦略が取られることがあります。
- サイバー犯罪・公安案件への高い専門性:警視庁には、ネット上の誹謗中傷や特定の活動団体(しばき隊など)が絡む事案に対して、高度な捜査ノウハウを持つ専門部署が揃っています。
- 確実な受理と捜査の進展:地方の小さな警察署では処理が難しい複雑な事案であっても、警視庁本部が「受理」と判断した組織的な重みは大きく、今後の捜査への期待が高まります。
今回の受理は、告訴状の内容や証拠、そして加害者側の状況が精査され、
「警視庁が捜査を行うべき正当な管轄と理由がある」
と法的に認められた結果といえます。
乞うご期待‼️👍