県議会の代表質問が行われ、各会派と財政について議論を深めました。財政健全化と、教育や人材育成といった未来への投資を、両立させていきます。慣行的な事務事業の見直しも欠かせません。道路開通式典に1000万円近い経費をかける一方で、暮らしに直結する河川や道路の除草・整備が後回しになる。この… pic.twitter.com/OgluDuayJT
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2026年6月5日
道路開通式典に1000万円近い経費をかける一方で、暮らしに直結する河川や道路の除草・整備が後回しになる。この状況は、変えなければなりません。
→まさに、その通りです!
税金の無駄遣いはいけませんが、
経年劣化している道路や河川、県庁、
優先順位を考えてお願いいたします。
