昨日、Xを見ていたらこの文章が流れてきました。


どのような経緯で出回ったのかは分かりませんし、本当に県庁に保管されている文書なのかも確認できていません。ただ、もし本物であれば、 


元県民局長ご本人が「不服申立てをしていない理由」を説明した文書だと思われます


原文は掲載しませんが、

令和6年6月27日付の文書には、


「本人(元県民局長)に不服があれば人事委員会へ申し立てるはずだと言われているが、自分(元県民局長)は、人事課OBであり、今回の件には後輩たちが深く関わっている。その後輩たちを訴えることは非常につらい。だから不服申立てをしていない


という趣旨が記されていました。


さらに、


不服申立てをしなくても済む可能性が少しでも残っているなら、それをギリギリまで待ちたい


とも書かれていました。


少なくとも6月27日時点では、何らかの思いや期待を持っていたことがうかがえます。この一文をどう受け止めるかは人それぞれですが、


3月に処分があって、

7月7日に亡くなられされています。

何らかの思いや期待が絶望のものになってしまった可能性がある。


→さいとう知事は、

     全く関係ないんじゃない⁉️


私はそう思います。