兵庫県定例会に向かう兵庫県議たち。
— トム🇯🇵 (@tomoki11520731) 2026年6月5日
全会一致で斎藤知事を不信任したんだから反斎藤の人は態度ハッキリしようよ。
抗議に来てる市民に寄り添ってあげなよ。
奥谷くんはとくに。#兵庫県議会#反斎藤県議はプロテスターに寄り添え pic.twitter.com/ZBjqptW8gN
昨日、Xを見ていたらこの文章が流れてきました。
どのような経緯で出回ったのかは分かりませんし、本当に県庁に保管されている文書なのかも確認できていません。ただ、もし本物であれば、
元県民局長ご本人が「不服申立てをしていない理由」を説明した文書だと思われます。
原文は掲載しませんが、
令和6年6月27日付の文書には、
「本人(元県民局長)に不服があれば人事委員会へ申し立てるはずだと言われているが、自分(元県民局長)は、人事課OBであり、今回の件には後輩たちが深く関わっている。その後輩たちを訴えることは非常につらい。だから不服申立てをしていない」
という趣旨が記されていました。
さらに、
「不服申立てをしなくても済む可能性が少しでも残っているなら、それをギリギリまで待ちたい」
とも書かれていました。
少なくとも6月27日時点では、何らかの思いや期待を持っていたことがうかがえます。この一文をどう受け止めるかは人それぞれですが、
3月に処分があって、
7月7日に亡くなられされています。
何らかの思いや期待が絶望のものになってしまった可能性がある。
→さいとう知事は、
全く関係ないんじゃない⁉️
私はそう思います。