感情的な菅野は、
裁判でも何でもしたらいいやんと煽るけれど、
やるとすれば、
兵庫県知事の間は多分されないと思いますよね。
裁判時間取られるから、時間の無駄ですよ。
そう思っているのではないかと思います。
自分に許せる範囲の弓矢が飛んできても
平気だけど、
殺人犯だと言われたら、
ブチ切れるに決まってるでしょ。
自称物書きならば、
物書きだったら、もうちょっと例えを
違う表現で発言するべきなのよ。
やるとすれば、
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年6月4日
兵庫県知事の間は多分されないと思います。
きちんとした証拠と身を守る手段として、第三者の発言も盛り込む。
幹事長に今の発言はどう思いますか?
と委ねたのそういうことですよ。ね。
感情的に、裁判で訴えても
よろしくないのですよ。
私なりに定例会見の様子を見ていて
思うこと、
もし今、県庁前で大声を上げたり過激な行動をしている人たちがいるとすれば、その人たちはこれまでの人生の中で何度も排除されたり、受け入れられない経験を重ねてきた人たちなのかもしれません。
ただ、だからといって相手を攻撃したり、感情をぶつけたりすることが解決につながるとはない。
記者であれば、自分が欲しい答えを知事に言わせようとするのではなく、知事の発言を聞いた上で、自分の意見や分析として記事に書けばよいのではないでしょうか。
質問をする側が感情的になって言い返したり、自分の主張をその場でぶつけたりするのは、質問されている相手に対しても失礼だと思います。
もし反論や疑問があるなら、一度持ち帰ればいい。
「前回このようにおっしゃっていましたが、今回はどうお考えですか」
と、改めて冷静に質問すればいいのです。
何でもその場で感情のまま発言するから話がこじれる。
怒りも、不満も、勧誘も、
一旦家に持ち帰って考える。
それが大人な対応です。
それが自分自身を守り、余計なトラブルに巻き込まれず、自分が”ドボン”しない生き方なのではないかと思います。
