要点を整理すると、


  1. 日本の法律を必ず守るよう在日 パキスタン人に求めている
    • モスク建設を含め、あらゆる活動で日本の法律や自治体の条例を遵守するよう要請。
  2. 必要な許認可なしの建設は認めない
    • 建築確認や開発許可など、 自治体の手続きを経てから 着工すべきと明言。
  3. 問題となっているプロジェクトとの距離を置いている
    • 法令に適合していないプロジェクトには「一切関係がない」と表明。
    • 2026年4月3日の川越のイベントも言及。
  4. 大使は『許認可取得済み』と説明を受けて参加した
    • 招待を受けた時点では、主催者側から法的手続きが完了していると説明されていたとしている。
  5. 透明性を求めている
    • 在日パキスタン人だけでなく近隣住民にも、法令遵守に関する情報を公開すべきと主張。
  6. 日本の行政への協力を呼びかけている。役所や自治体の調査・指導に速やかに協力するよう求めている。


世界一生活費の安い国なのに、

なぜ日本に来てるのか? 

疑問である。