社会主義国と言われる国キューバでも、

貧富の差が拡大。



地獄のキューバから亡命する人が多数



生き抜くためにどのような生活を送っているか。








介護や子育て支援の担い手として外国人材の受け入れが進められていますが、日本には長年、家庭や地域を支えてきた経験豊富なおばちゃんたちもいます。


なぜ、そうした人たちがもっと働きやすくなる仕組みを作ることよりも、外国人材の若い人ばかり確保が優先されるのでしょうか。


年齢やブランクがあっても、地域を知り、人との接し方を知り、子育てや介護の経験を持つ人はたくさんいます。


日本のおばちゃんではダメなのでしょうか。


本当に人手不足なのか、それとも働きたい人が働ける環境づくりが足りないだけなのか。


まずは国内の人材が活躍できる環境を整えることが先ではないか?でしょうね。