妊娠した実習生を担当したことあるけど、納得させた上で全員帰した。
— neko-neko (@kuroneko090824) 2026年5月30日
言葉の問題、宗教的配慮、日々の病院通い、産前産後の心身のケア、頼れる身内がいるか等々。
色々と考慮したら、本人にも、ご家族にとっても、母国で産ませるのが最善なのよ。
こういう支援団体は、結局自己満じゃない? https://t.co/TtcR2kStyU
ドラマや、テレビ、マスコミ等が、
キャリアウーマンを煽った責任は大きい。
そして、ワンルームなんか作るから。
学校の近くに独身寮があるのは別として、
マンションにワンルームなんか必要ないんですよ。
結果、日本では、賃金の上がらない生活による
独身の人たちがうなぎの寝床となった。
ドラマやテレビ、マスコミは長年にわたり「キャリアウーマンこそ理想の生き方」という価値観を強く発信してきました。その影響は決して小さくなかったと思います。
もちろん仕事を持つ女性を否定するつもりはありません。しかし、結婚や子育て、家庭を築くことの価値が相対的に軽く扱われてきた面もあったのではないでしょうか。
また、都市部ではワンルームマンションが次々と建設され、一人暮らしを前提とした街づくりが進みました。学校や企業の独身寮のように目的が明確なものは別として、住宅政策そのものが単身世帯の増加を後押しした側面もあるように感じます。
その結果、賃金が伸び悩む中で結婚や子育てに踏み切れない人が増え、多くの人が狭いワンルームで生活する社会になってしまったのではないでしょうか。
少子化を語るのであれば、経済政策だけでなく、メディアが発信してきた価値観や住宅政策のあり方についても振り返る必要があると思います。





