半分までしか見ていませんが、
翔太さん、哲学的ですね😊
物事を一方向ではなく、
さまざまな角度から見ていて、
とても勉強になります。
ずっと動画を見ていて、
どんな国にも社会にも必ず
「光」と「影」があるのだと感じました。私は、闇のない社会が現実に存在するのだろうか、と考えてしまいます。
冗談はさておき、この動画を見ていて、初めて「ノートを取りながら見たい」と思いました。それほど内容が濃く、考えさせられるYouTube動画ですね。
子供たち学べるので、
ノートを取りなさい。🖊️笑
一般的には、
「社会主義=平等な社会」
というイメージがありますが、
現実は必ずしもそうではない。
翔太さんの視点では、
動画の中では、キューバ社会は大きく3つの層に分かれているように見える
らしい。
① 富裕層(約1%)
政治家や政治権力とつながりのある人たち、あるいは特権的な立場にいる人たち。
② 中流層(約10%)
海外に家族や親族がおり、海外からの送金によって比較的安定した生活ができる人たち。
③ 貧困層(約89%)
それ以外の多くの国民で、厳しい生活環境の中で暮らしている人たち。
この言葉と疑問が心に刺さりました。
キューバでは、円の価値がない😱
果たして…どこかの国に、
平等と言う世界🌎は存在するのか