【悲報】官僚が指名した「有識者」が自民党が推進する移民政策の本当の目的を遂にバラしてしまったと話題に。
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) 2026年5月23日
時系列を見ていこう。
河野太郎(2017年)「新しい日本人をつくっていく」 とヤバい発言。しかし、この時は河野太郎個人の意見だと思われていた。
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2026年5月の国会で…… pic.twitter.com/gCPbcBIsLl
JJさんよく言ってくださいました。
私も思います。この発想っていうのは、
「産地偽装」と同じなんです。![]()
奇想天外の発想で、自民党は、
すべてについて、嘘つき、詐欺集団やなぁと
ほんとに思います。
岸田→石破→高市だけではない。
安部さん、安部さんと言いますが、
残念なことに2017年は安部首相なんですよね。
安倍政権時代には、人手不足への対応を理由として外国人労働者の受け入れ拡大が進められました。2018年の入管法改正による「特定技能」制度の創設は、その象徴的な政策の一つです。
政府は「移民政策ではない」と説明していましたが、外国人労働者の増加や長期滞在への道が広がったことから、「実質的な移民政策の始まりだった」と見る人もいます。
また、帰化制度そのものは安倍政権以前から存在しており、日本の法律に基づいて運用されています。しかし、外国人受け入れの拡大とあわせて、日本の人口構成や社会のあり方が変化していくことへの懸念や議論が活発になったのもこの時期でした。
そのため、安倍政権の政策については「人手不足対策として必要だった」という評価がある一方で、「日本の移民政策の転換点になった」という批判的な見方もあり、現在も意見が分かれています。
これ日本の事じゃん!
— サキガケ (@nihonpatriot) 2026年5月23日
イーロン・マスク「選挙に選ばれてもいない官僚が実権を握る国は民主主義国家ではない」 pic.twitter.com/AUt5uZe2Uq
総裁選挙と言うのは、本当に考えもの。
日本では、最も
最悪な集団が自民党だと言う事ですね。

