検索してたら、1時間以上もかかってしまった。
夜中に何しているのか。私…と思ってしまいましたが、兵庫にはウクライナの人がたくさんいるのかもしれませんね。
2022年2月27日
ウクライナ侵攻は許されない。国際協調による早期解決を心から願う。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年2月27日
コロナ禍で大きな影響を受けている県内経済への更なる影響も懸念されます。原油高や仕入高騰で打撃を受けている県内の中小企業への支援を行うとともに、県経済界や金融機関とも、これまで以上に連携を強めて対処していきます。
2022年3月1日
本日、県議会で、ウクライナ侵攻を非難する決議がなされました。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年3月1日
車の両輪である県議会と一緒になって、"国際社会が連携し、事態の早期解決"を願う発信をしていくことが大切だと考えています。 pic.twitter.com/yb5AYSicu4
2022年3月2日
ウクライナ情勢により原油高騰やサプライチェーンの混乱など県内中小企業への影響が懸念されます。本日"ウクライナ情勢▪原油価格上昇に関する相談窓口"を設置しました。全業種向けの県独自支援金の3月中に早期支給、金融機関と連携した資金繰りの支援も実施し、県内企業を全力で支援していきます。 pic.twitter.com/blgaKjFKHK
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年3月2日
2022年3月5日
本日の関西広域連合では、ロシアのウクライナ侵攻を非難する声明を出しました。また、午後の関西広域連合議会でも同じく非難決議がなされました。事態の早期解決を願い、訴える発信を"関西"としても行っていきます。 pic.twitter.com/HhWK5pXVp1
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年3月5日
2022年3月9日
ウクライナ避難民の支援について、①生活、住宅、医療、教育などウクライナ語での相談窓口を設置し、②住まいとして県営住宅を無料提供します。また③避難者への生活や物資の支援事業へのふるさと納税"ウクライナ緊急支援プロジェクト"を立ち上げます。関係機関と連携し準備を進めていきます。 pic.twitter.com/7Ca3jkYZr6
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年3月9日
2022年3月10日
県内へのウクライナ避難民等の支援のため、ふるさと納税"ふるさとひょうご寄附金"の受付を開始しています。既に県内外から多くの方にご寄附を頂いており、心より御礼申し上げます。皆様の御協力をお願いいたします。 https://t.co/SeL611WCcH
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年3月10日
2022年4月6日
ウクライナから兵庫県に避難される方々への支援として、"ひょうごウクライナ避難民生活支援金"を創設し、経済的支援します。3/10から開始したふるさと納税等の寄附金約3500万円を財源とします。県内外の皆様からのご支援ご協力に感謝申し上げます。寄附については引き続きご協力お願いいたします。 pic.twitter.com/JPA1Ih26SX
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年4月6日
同じく2022年4月6日
また、既に多くの企業からも生活物資や雇用受け入れなど支援申出も頂いてます。ありがとうございます。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年4月6日
明日、庁内プロジェクトチームを立ち上げ、福祉、医療、教育や就労など、様々な支援や課題への対策を講じていきます。
"ひょうごはウクライナとともに"
2022年4月8日
本日、コルスンスキー駐日ウクライナ大使が県庁にお越しになられました。私からは、兵庫への避難民に対して、国や市町などと連携しながら、生活や経済的支援とともに、阪神淡路大震災の経験に基づいた"心のケア"をサポートしたいと申し上げました。 pic.twitter.com/9upqsdDqbL
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年4月8日
2022年5月13日
県立芸術文化センター(西宮市)で、佐渡裕監督と共に、“ウクライナ緊急支援プロジェクト”への寄付を呼び掛けし、多くの来場者に御賛同頂きました、ありがとうございます。https://t.co/aDFqzPZlCY
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年5月13日
2022年7月11日
2022年08月15日
今日は終戦記念日です。ウクライナ侵攻など世界情勢が不安定になっている今、平和の大切さを改めて考える一日にしたいと思います。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年8月15日
2022年10月20日
ウクライナ最高会議(国会)議員団が県庁に訪問。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2022年10月20日
現在兵庫に約100名おられる避難民へのふるさと納税や官民連携による支援を説明。
皆さん、30~40歳代の私と同世代のリーダーです。
→本県の震災からの“創造的復興”の経験教訓をウクライナの復興に活かすべく、これからの連携を共有。一日も早い平和を。 pic.twitter.com/rdgm2ThfXN
2023年1月19日
神戸学院大学の岡部教授、ウクライナからの避難者でもあるナディア客員教授と意見交換しました。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年1月19日
ウクライナに一日も早い平和を願うとともに、戦災からの復興に、阪神・淡路大震災の経験と教訓、よりよい社会を創るという“創造的復興”の理念を伝えるなどの支援に向けて、検討会議を立ち上げます。 pic.twitter.com/cETlZdQKYJ
2023年2月24日
ウクライナ侵攻から1年。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年2月24日
ウクライナの一日も早い平和を祈念します。
これまで115名が本県に避難されてます。
避難の長期化を踏まえ、県営住宅の無償提供を延長します。
また、ふるさと納税を活用した生活支援なども継続します。
皆様のご協力をお願いします。https://t.co/kuXIToK3BB pic.twitter.com/JtgujFfA53
2023年4月21日
兵庫からウクライナの復興を。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年4月21日
復興支援に向けた検討会を初開催。
コルスンスキー大使や、現地で医療支援活動している企業家が情勢を説明。
復興まちづくり計画の支援、
帰還兵や住民への心のケア、
子ども達への義肢装具サポートなど…
自治体からできることが、必ずあるはずです。 pic.twitter.com/8J9fNQHwjm
2023年4月24日
本日、ウクライナの医療NPO活動家と県立リハ中央病院へ。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年4月24日
全国に先駆けて、
子供の義肢訓練を長年行ってます。
ウクライナでは、戦火や地雷により義肢装着が必要となる子供が増えてます。
兵庫県が培った技術やノウハウを伝えたい。
しかし、何より大切なのは、
一日も早いウクライナの平和です。 pic.twitter.com/zOoKvklkNQ
2023年5月23日
JICAウクライナ復興の視察団と面会。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年5月23日
先日のG7では国際的なウクライナ支援が共有されました。
兵庫県の阪神淡路大震災の経験を伝えることも、復興への支援。
私からは、阪神淡路の復興費用に係る負債返済の県財政への影響が今なお大きいこと、復興財源や人材の確保は重要な課題だと説明しました。 pic.twitter.com/V6ppCGJQo1
2023年5月25
関西広域連合、近畿知事会議を鳥取県で開催。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年5月25日
万博に向けた連携、JRローカル線の維持活性化など議論。
私からは、
ウクライナ復興支援について、
関西広域連合でも自治体レベルでの
支援を行っていくことを提案し、合意をしました。
“鳥取砂丘”と“すなば珈琲”
山陰ジオパークの更なる魅力発信へ。 pic.twitter.com/ZnCMzTMw02
2023年5月31日
外務省を訪問。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年5月31日
山田賢司外務副大臣と面会。
ウクライナ復興支援について、
兵庫県の取組を説明し、
今後、自治体間での支援に対し、政府での枠組みづくりの必要性等を提言しました。
義手義足のリハビリ技術、
帰還兵や子供への心のケア、留学生受入れなど、
様々な“できること”があると思います。 pic.twitter.com/19luLA7DB7
2023年8月9日
ウクライナ復興支援、自治体間で連携へ。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年8月9日
子どもや兵士への心のケアやリハビリのニーズが急増も、専門人材が不足しており、一刻も早い人材育成が必要と地元知事からの切実な訴え。
県のこころのケアやリハビリ施設で、ウクライナからの研修を受け入れます。そのためには政府間での枠組み整備が急務。 pic.twitter.com/GMAT2xsr4o
2023年12月5日
ウクライナのミコライウ州と復興支援の覚書を結びました。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年12月5日
ヴィタリー・キム州知事からは、「義手義足の着用訓練(リハビリ)ができる専門人材が不足してる」という説明。
現在、県立リハビリセンターでの研修の受入の準備を進めていますが、受入に関しては、政府間やJICAの枠組み・基盤が不可欠です。… pic.twitter.com/Wg6WLzJSaJ
2023年12月14日
“新長田”で『ウクライナ支援会議』を開催。地元商店街の伊東理事長のご案内でウクライナ避難者らとともに新長田の街を歩き、復興まちづくりの経験や教訓を話し合いました。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2023年12月14日
“義肢装具のリハビリ人材育成支援”とともに、復興まちづくりに伴う様々な課題もウクライナに伝えていきたいと考えています。… pic.twitter.com/Z4kIFcTrUY
2024年2月20日
昨日、日ウ復興推進会議が開催されました。兵庫県は昨年4月から「創造的復興の理念を生かしたウクライナ支援検討会」を開催。現地の要請が強い「義手義足のリハビリ人材育成」と「心のケア」を支援していきます。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2024年2月20日
これまでの取組と今後について、2月23日(金)にシンポジウムを開催します⏬ https://t.co/8jOPA3ut93
2024年02月23日
ウクライナ支援シンポジウムを開催。兵庫の避難者・復興支援がテーマに。経済的支援に加え、避難者同士の交流支援を続けてきたことで『心の支えになった』という言葉を頂きました。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2024年2月23日
県民・全国の皆様からの約1億円になるご寄附⏬のお陰です。心から感謝申し上げます。https://t.co/OgeDpRaME1 https://t.co/m22gOvardD pic.twitter.com/t1gQRueJ3Z
2024年2月24日
震災復興で得た教訓をウクライナ支援に生かす神戸でシンポジウム開催 県内の避難民の現状など報告 斎藤知事「短・中・長期的に何をしていくかが大事」
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2024年2月24日
→まずは、義手義足リハビリや心のケアの専門人材育成支援を
そして、未来を担う両国の若者同士の教育交流を活発にしたいhttps://t.co/TRCq3EKPGr
同じく2024年2月24日
ウクライナでも「創造的復興」を 阪神大震災経験、兵庫県が支援方針
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2024年2月24日
→ロシアによるウクライナ侵攻から2年。兵庫県のウクライナ支援は県民の寄附等が主な財源に。県民の“参画と協動”による『県民参加型の支援』を目指します。https://t.co/ejWDkK8daI
2024年3月28日
ウクライナ支援検討会で提言とりまとめ。義肢装具リハビリや心のケアの専門人材の研修など、現地で必要とされている支援を着実に行っていきます。 https://t.co/L9DT4BjNUZ
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2024年3月28日
2024年9月10日
2025年2月3日
兵庫県はウクライナ医療従事者の研修受入れを開始します。
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2025年2月3日
長引く戦禍で負傷者が増える中、リハビリ専門人材の育成が課題になっています。
今回、県立総合リハビリテーションセンターで、脊髄損傷患者の専門的リハビリを担う3名の医療従事者に約1ヶ月の実践的研修を行います。… pic.twitter.com/CnhgAmD5V9
2025年4月10日
本日は神戸市西区の県立リハビリテーション中央病院を視察。障害者やパラスポーツ選手などのリハビリやトレーニングの拠点です。国際貢献としてウクライナのリハ人材育成も支援。視察前に立ち寄った県立明石公園では満開の桜が春風に揺れ、素晴らしい雰囲気です。名物の明石焼もぜひお楽しみください。 pic.twitter.com/AO7YLev1FP
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) 2025年4月10日
