赤い羽根から助成されてた謎団体の沖福連、JICAとも連携してた!!
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) 2026年5月13日
JICA研修会の講師に沖福連事務局長の高橋年男さん
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高橋さんは反基地爆音訴訟団の幹事も
朝鮮総連の機関誌にも登場、沖韓連帯団体…といつつ【(多分)北朝鮮系団体(?)の理事】←は??
公金ってこんなことに使われてるの…? pic.twitter.com/khS36OnYDc
🧐 公金は不適切に使われているのか?
- 制度上の建て前:
赤い羽根共同募金やJICAから「沖福連」に出されている資金は、あくまで「国内の精神障害者家族の支援」や「障害者福祉の国際研修」という福祉事業に対して支払われているものです。
批判の焦点:
福祉団体のトップ(事務局長)が、個人や別団体名義で「反基地闘争」や「特定の政治的シンパシー(朝鮮総連等への接近)」に深く関わっていることから、「福祉活動を隠れ蓑にして、実質的に反米・反基地・親北活動のネットワークを維持するための人件費や拠点維持に公金や善意の募金が流用されているのではないか」という疑念の目が向けられており、これがネット上で大きな炎上を生む構図となっています。
先ほど、実は、赤い羽根募金の事
ここに書こうかなぁと思って
たんですけど、入力してやめたんです。そしたら、出てくるんですよ。
赤い羽根募金ってそういうことなのかなって
少し思いましたね、、![]()
「赤い羽根共同募金」そのものは、戦後日本で始まった共同募金運動で、現在は社会福祉法に基づく国内の福祉制度として運営されています。
正しく全額募金されているか、
検証しないといけないですね。