早く節約した方が在庫が長持ちする。
— ひろゆき (@hirox246) 2026年5月12日
インドのモディ首相は節約を指示。
高市首相は補助金を出して原油消費を加速。
ホルムズ海峡原油不足に対して真逆の政策。 https://t.co/y1cHzQDmim
高市政権、高市氏自分自身、予算が通った時
お金持ちになった気分で喜んでたんでしょうね。
予算を使い切らないと、予算がもらえないから
使い切りたいため、外国とか、
国民生活以外のところでめちゃくちゃに
ばらまくのが良くないです。
「予算を余らせると翌年減額される」という行政構造の中で、“使い切ること”が目的化してしまう危うさ。
本来、予算とは国民生活を安定させるために使われるべきものだが、現実には、年度末の消化目的や、海外支援・大型事業へと資金が流れ、現場との温度差が広がっているようにも見える。
もちろん外交や国際協力は国家運営に必要である。
しかし、物価高、介護、物流、医療、地方経済など、日本国内の基盤そのものが疲弊している状況で、国民が「まず国内を立て直してほしい」と感じるのは自然なことではないだろうか。
“予算を使うこと”ではなく、“国民生活をどう支えるか”を中心に据えた財政運営が、今あらためて求められているように感じる。
予算を余らせると翌年減額される」
という行政構造の中で、“使い切ること”が目的化してしまうからばら撒く。これを止めないと!
国がめちゃくちゃになります。
予算を余らせると翌年減額される」
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年5月12日
という行政構造の中で、“使い切ること”が目的化してしまうからばら撒く。これを止めないと!
国がめちゃくちゃになります。@takaichi_sanae @hiroyoshimura @jinkamiya