高市政権、高市氏自分自身、予算が通った時

お金持ちになった気分で喜んでたんでしょうね。


予算を使い切らないと、予算がもらえないから

使い切りたいため、外国とか、

国民生活以外のところでめちゃくちゃに

ばらまくのが良くないです。



「予算を余らせると翌年減額される」という行政構造の中で、“使い切ること”が目的化してしまう危うさ。


本来、予算とは国民生活を安定させるために使われるべきものだが、現実には、年度末の消化目的や、海外支援・大型事業へと資金が流れ、現場との温度差が広がっているようにも見える。


もちろん外交や国際協力は国家運営に必要である。
しかし、物価高、介護、物流、医療、地方経済など、日本国内の基盤そのものが疲弊している状況で、国民が「まず国内を立て直してほしい」と感じるのは自然なことではないだろうか。


“予算を使うこと”ではなく、“国民生活をどう支えるか”を中心に据えた財政運営が、今あらためて求められているように感じる。


 予算を余らせると翌年減額される」

という行政構造の中で、“使い切ること”が目的化してしまうからばら撒く。これを止めないと!


国がめちゃくちゃになります。