兵庫県議会議員の丸尾牧氏は、斎藤知事を「斎藤県政違法のオンパレード」と書いた怪文書チラシを撒きながら攻撃していましたが、ニシマさんによる1件の告発で、公職選挙法違反の違法性が認定され、起訴猶予処分となりました(令和7年1月21日受理、5月30日起訴猶予)。 https://t.co/TgKDDYoC4s
— 浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新 (@satoshi_hamada) 2026年5月8日
リポストありがとうございます!
— ニシマ (@nishimashin) 2026年5月8日
丸尾県議の斎藤県政違法のオンパレード見出しのポスティングチラシを怪文書と見做すこと。
また、ニシマの投稿内容をチラシにして尼崎市近辺に撒くことは、名誉毀損ですが、それぞれ違法性阻却事由が認められますね。#怪文書っぽくない見た目レイアウトは必要…
告発受理されるのが政治家ばかりという現状を見ると、なんとも複雑ですね。
これからは、オンブズマン的な活動よりも、
有識者や弁護士による「個人的な刑事告訴・告発」の方が、実際に動く力を持つ時代なのかもしれません。
ただ、その事案を
オールドメディアが取り上げるのか、
取り上げないのか――。
同じ“告発受理”でも、
大きく報じられる人と、
ほとんど触れられない人がいる。
その差は何なのか?と感じる人も増えていると思います。
もちろん「報道の自由」は重要です。
ですが、“報道しない自由”まで含めてしまうなら、
「我が社は一定の編集方針・価値観に基づき報道しています」(変更報道です)
ぐらいは、どこかに小さくでも示した方が、視聴者や読者に対してフェアなのではないでしょうか。
チラシもね。![]()