「表現の自由の名を借り、場を壊す行為」と維新・吉村氏 選挙演説妨害への法規制検討https://t.co/CBzJ3kChLm
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2026年5月7日
吉村氏は府庁で記者団の取材に答えた。
「表現の自由を尊重しつつ、一定のルールが必要だ」とし、超党派での法案成立を目指すとした。
【速報】「YouTubeに映り込むようにしたり…」維新吉村代表 選挙運動で過激化する妨害行為に苦言「表現の自由に名を借りた“場を壊す行為”」 維新が「大声」などの選挙妨害 法整備検討へ
— 吉村洋文(大阪府知事) (@hiroyoshimura) 2026年5月7日
→表現の自由は重要だが、演説を聞きたい人を妨害したり、恐怖を覚えさす行為は違う。 https://t.co/qiBXzC1NgQ
これは本格的に始動ですね。
自民党や、国民民主党、立憲民主党、公明党
は動いてくれないんだなって思いました。![]()
なぜなら兵庫自民党県議会議員、例えば、奥谷議員
は、消防庁のイベントの時かな、しばき隊に応援されてましたもんね。
【注目すべき点は】
振り返りますが神戸市長選でした。
自民と立民、国民の3党は県連が推薦を決定した。
自民には政令市長選で同一候補の推薦は連続3回までとするルールがあり、立民と国民が歩調を合わせて
「県連推薦」とした。たまたま背景した久元市長の
応援演説には、しばき隊はゼロでした。
自民党や、国民民主党、公明党が
なぜ動かないのかは懸念ですけど。
立憲民主党、
共産党や社会とれいわは、動かないでしょうね。
もちろん、神戸市長は久元市長でよかったんですけど、しばき隊が来ないなんてとか、何とも言えない空気がありますね。
しばき隊たちは一体何に反対してるのかと疑問に思います。
