兵庫県議会の「躍動の会」増山誠県議が令和7年度分の資産報告書を訂正
— やきにく (@HeSLJHSqPr60283) 2026年4月30日
所有する土地は「なし」としていたが、西宮市木津山町の住所と固定資産税の課税標準額を追加。借入金については「なし」を「7178万円」に改めた。
「土地取得の時期を誤って認識していた」と説明https://t.co/MqIa4yJRAy
今回の資産報告書の訂正については、「土地取得の時期の認識違い」と説明されていますが、不動産の取得時期というのは、契約日・引き渡し日・登記日などが一致しないことも多く、実務上判断が難しい場面があるのも事実です。
そのため、本人の認識としては「まだ取得していない」と考えていたものの、制度上はすでに保有資産として扱われるタイミングだった、という可能性は考えられます。
一方で、土地だけでなく借入金についても訂正が行われていることから、単なる日付のズレというよりは、申告対象そのものの認識に違いがあった可能性もあり、この点については見方が分かれるところだと思います。
YouTubeで本人から説明があると思いますけどね〜✊