あらら。ニュースで知ってましたけど、



今頃、YouTubeが出てくるなんて。


この回、にんにくをミキサーにかけるシーンで思わず大爆笑してしまいました。はじめしゃちょーのあの爽やかさというか、どこか純粋で、子どもの頃のまま大きくなったような雰囲気がいいですよね。おねがい

一方で、HIKAKINさんは本当に真面目で、違った魅力があります。  

おそらく2人とも同じ事務所に所属していることもあって、どこか共通している安心感もあります。


今回のラーメン企画ですが、

営業期間が限られていたとはいえ、

4ヶ月で8万杯というのは 

本当に驚きです。


単純計算すると、1ヶ月で約2万杯。  

つまり「普通のラーメン屋でも月2万杯出るのか?」と考えてしまいますが、実際にはかなりの人気店レベルの数字でしょう。


改装費や設備投資、家賃、材料費、人件費などを差し引いた利益がどの程度だったのかは気になるところですが、それ以上に宣伝効果は抜群だったはずです。


この設備投資した機械たちは、きっとまたどこかで活躍するんでしょうね。


単なる飲食ビジネスというよりも、

「コンテンツとしてのラーメン」。  

そういう新しい形を見せてもらった気がします。

















さらっとしているように見えるけど、はじめしゃちょーって、結構その場で具体的にポンポン質問して、頭の中で計算していくタイプですよね。

テンポよく「これってどうなんですか?」「じゃあこうすると?」って詰めていく感じ、見ていて気持ちいいです。

ふわっとした雰囲気の裏で、ちゃんと数字や現実を押さえにいっているというか。  
ああいうバランスが、あの自然体の魅力につながっているのかもしれません。

勉強になりますよね❣️