ヒカルくんと旅行に行って、歌っているときの様子を見る限り、二人の関係はとても良好に見えました。


ただ、その後にいわゆる「サナエトークン事件」が起きていることを考えると、あの場面は「自分はペテン師ではない」というイメージを演出する意図もあったのではないか――

そんなふうにも感じてしまいます。


そもそも、なぜ仲直りの流れに持っていこうとしたのか、少し疑問も残ります。


一方で、秋元さんとも意気投合しているように見えました。

名前は思い出せないのですが、開発系・企画系の分野の人と相性がいいのかもしれません。


飯田くんについては、水商売のような世界にはあまり向いていないタイプなのでは、という印象も受けました。


また、井高さんの動画が上がってきたのは、おそらくAIのレコメンドが反応した結果だと思います。


結局のところ、「お金を集める力」

と「経営する力」は別物です。

どちらも重要ですが、同じではありません。



この点でいうと、高市さんは資金を集める力には長けているように見えます。実際、そうした内容の記事も多く見かけます。宇宙の話も好きですし、彼らと、もし意気投合したのだとすれば意気投合したんだろうなって💡きました。


いずれにしても、根底にあるのは“

お金をどう動かすか”という問題であり、その手法や立場によって見え方が変わるのだと思います。


飯田くんの場合は、お金集めが下手なんですよ。きっと。だけど、今取り組んでいる。○○○○○←忘れた

って言うやつは秋元さんと意気投合するぐらい、また、みんながクズと感じるけれど手放せない才能が飯田くんにはあるんだろうなって思います。


伸びる才能は伸ばしてあげたい、素晴らしい世界が見れる気がすると言う気持ちは、同じなんだと思います。





しらんけど真顔


この歌が思い出されました。



寝なきゃ寝なきゃと思いながら…寝れない。夜。

いつもです。ふとん1ふとん2ふとん3