政策も元より

分析も大事だと思うんですよね。

感じることってとても大切。


自分で政策を掲げたとしても、

兵庫県の例として躍動の会、3人だけだったら

他が反対したら政策の意見も通らないんです。


佐藤さおりさんも、ずいぶんそのことで悩んでおられましたね。小池都知事に挨拶しても、無視されるしたしか、


佐藤さおりさんの功績として、

東京都として消費税納付してなくて、

都庁の関係者が8人処分されてました。(クビ)


そのような都政の大きな情報を

伝えてくれるだけでもありがたいです。


時に、桑田りゅうせいさんと、自分の趣味の

古文書探し、最初の目的は、江戸城を復活させたいということで、千代田区長選に出馬されて、

結果現職、第89代警視総監や駐ミャンマー大使を歴任した警察官僚なんですよね〜。

だから、どうにもできない。何かがあると、

立ち向かう姿は、とても素晴らしいです。


やはり背景、公明党は、数字にて、きちんと

党員に対して、候補者が必ず当選できるような

割り振りがあるみたいな話も、増山さんから

知り得たことですから、


選挙と言うのは、

すごくロジック的に計算され、尽くした

結果になってるんですよね。




公明党が自民党から離れたと言う事、

中道改革連合は、衆議院議員のみということで

今はなっていますから、参議院、それ以下は、無所属ということで、質問になるのでしょうかね。だけども、立憲と結びついていると言うのを、自民党に見せつけたい意思がすごく西宮で

感じました。非常に悪質。



今は、

数は力‼️




らしぃんですよね。


岸口実さんも田中角栄さんに憧れてこの世界に入ったそうです。「数は力」これはでも、ほんとに西宮の戦いでも、公明党が見せつけて切ったところです。


西宮には公明党の総支部、

建物があるんですよね〜


西宮が負けた理由はここにもあると思いますけど

結構創価学会の人多いなぁっていう感じは、

集会の集合体を見てもわかります。


宗教と言うのは、今や組織と言う形になるのではないでしょうかとだから、外国人に参政権はありませんがモスクが入ってくるっていうのは…非常に将来的に脅威です。


余談ですが、

オセロのように、ひっくり返る可能性対大。

中島さんが宗教にはまったと噂されて、

黒が白に白が黒に変わると言う。この設定の

意味って…すごく深い意味がありますよね。


ある時期から

宗教は引っ込めみたいな政策になった。

政治と言うのは、宗教団体、団体組織、

組織表、すなわち、日教組、自治労

が調整してるんですよ。



と言うのが、私の今の結論です。


それを上回る数に、

投票率が上がらないと選挙は勝てない。


と言う結論になってますよね。みんな。


変な話、市川團十郎白猿さん

は気づいてると思います。


心を動かす。


だからこそ、

歌舞伎の人気が復活したのよ。