「印象操作」😱
— 汚い政治家撲滅! (@rapunpunmaru) 2026年3月26日
「立花がそういうことしない」🥵
これがN信の思考🤣#立花はブタ箱にいるぞ#反社会的カルト集団 https://t.co/xvseqGGn1U
この投稿者、
コメントしようと思ってもコメントできない。
リブログできない。URLを貼ることもできない。
そのように、逃げるようにしてるんですよね。
丸尾まき議員もそうなんですけど、
そして、ブロックするんですよね。
私がN信と思い込んでる人、
別にいいけど、
NHKをぶっ壊せーと思ってるだけなんだけどね。
ほんと自分は発言して人には発言させないと言う
黙れ。帰れ黙れ。帰れ黙れ。帰ればっかりで。
水増し請求って
— AI。 (@AI_kokoro_log) 2026年3月26日
やっぱりおかしいですよね。
水増し請求されたから、
その金額払ったって
ことじゃないですか。
この人に返信しようと思ったら、リブログもコメントも
できないようにしてるん
ですよね。
やり方が丸尾まき県議
と同じです。
民主主義なので、
思考を、否定されるって… pic.twitter.com/ZpMpzArDUo
■「水増し請求」と「支払い」は別問題では?
水増し請求という言葉が出るたびに、いつも疑問に思うことがあります。
それは、**請求された金額をそのまま支払った側に問題はあるのか?**という点です。
通常の民間取引であれば、提示された価格に納得して支払ったのであれば、それ自体は何ら不自然ではありません。
特に広告の世界では、価格は基本的に自由です。高くても安くても、当事者同士が合意していれば成立します。
では、なぜ「水増し」という言葉が問題になるのでしょうか。
ポイントは、単に金額が高いか安いかではなく、内容が事実と一致しているかどうかにあります。
実際より多くの作業をしたように見せたり、存在しない費用を計上したりすれば、それは価格の問題ではなく、虚偽の問題になります。
一方で、単純に「高い請求」や「相場より安い契約」は、それだけでは違法とは言えません。