外すかどうかの相談?嫌がる人いるんですよねとかを思っているかもしれないけど、(それは齋藤知事が青だから?)公に話をするのは、リハックで斎藤知事の悪口を話した時と同じ無神経さ。
有馬のことも知らなさそう。
家の水道代もびっくりするぐらい
政務活動費で払ってますし…何使ってるのか疑問です。固定電話も2つあったような気がしますけど。
なのに、iPhoneも購入して、そこに電話しても留守電なんだからね。立花さんが不思議に思って、家まで押し掛けるのもわかる気がしますよ。
冒頭でブルーリボンバッジを外すかどうかの相談?とか「これ嫌がる人いるんですよね」とか、そんな目的でバッジ付けるくらいなら付けないでほしい。そういう所ですよ嫌われるの^^;
— 越智寛之 (@hochi2019) 2026年2月18日
奥谷謙一県議、石森雄一郎弁護士が会見/立花孝志被告への提訴、第一回口頭弁論でhttps://t.co/HGRH3VJNT9
🇯🇵 日本でよく知られている意味
🎗 北朝鮮による拉致被害者
支援
拉致問題は、日本にとって極めて重いテーマであり、
被害者や家族の人生がかかっている。
その象徴であるブルーリボンを
裁判の記者会見という場で
「外す・外さない」という形で扱い、
しかも笑いを交えて語る姿勢に違和感
ということなんですね。
本来議論すべきは裁判の中身であって、
象徴を使った印象操作ではないはずだ。
論点から逸れ、センシティブな問題が軽く扱われるように見えることに、
国民は強い不快感を持っている。
これは誰か個人への感情的攻撃ではなく、公の場での姿勢への疑問である。
日本の政治家ではなく、どこを向いて政治をしているのか、、
と言うよりも、人をあざ笑う性格…
兵庫自民は、いつまでこいつを自民党に居座らせる気なの?
— 香椎なつ(ryo) (@es_335_ryo) 2026年2月19日
安倍晋三の敵であり、立憲の飼い犬である菅野完に応援され、
弁護士資格を有しながらも、左翼御用達の桃太郎弁護士にべったりと弁護してもらい、… https://t.co/t2SgIo4lSN
常識ある政治家の人は、
きっと、彼のことを「あり地獄」
どんどん降り落ちていく姿をイメージしているでしょう…だから、神戸新聞はじめ新聞各社も、斎藤知事よりになっていくと思われます。🤭



