違います。2人の公認を求めたのではなく、1人に絞れないから坊やすながさんと奥谷謙一さんの両方を党本部に上げてどちらかを選んでと上申。そもそも私達自民党神戸市連は一本化したのに県連選対委員会で公職選挙候補者選考規定を遵守せずに覆し配る必要さえもない旨の発言をした県議は決して許せない。 https://t.co/YT8kOSytbS pic.twitter.com/bpGNN4taYO
— うえはた のりひろ 神戸市会議員@東灘区選出 (上畠寛弘) (@NorihiroUehata) 2026年2月15日
坊さんと奥谷さんとでは、実績その他考えて坊さんが相応しかったのに、坊さんに決定できなかったのが謎。維新との話し合いがあったなら、維新の阿部さんを自民党として推薦するべきだった。何もかも中途半端。納得できないです。
— K提督@鹿屋基地 (@kaoruteitoku) 2026年2月15日
今回の問題は人物の出自よりも、組織の透明性や公平性の問題ではないか。世襲かどうかに関わらず、ルールが明確でなければ不信感は生まれる。
神戸市のスピード感と、兵庫県全体を調整する県議会の慎重さ。この違いが、県政を“垢抜けない”と感じさせる要因なのかもしれない。都市型発想と広域バランス型発想のズレは、常に存在している。![]()
さんの判断や発言に関わる話だとしても、
・「わがまま」なのか
・「組織内の力学」なのか
・「ルールを守れない主張」なのか
不透明さが残ります。