Into the new world~소녀시대에 둘러싸 만날 수 있었던 세계~ソニョシデに巡り逢えた世界 -3ページ目

Into the new world~소녀시대에 둘러싸 만날 수 있었던 세계~ソニョシデに巡り逢えた世界

9人の妖精に巡り逢い、心を浄化されたオッサンの暑苦しい独り言(^^;

아이 본의 블로그



一昨日、久々にSONE JAPANからメール✉が。



開いてみると、











以前、Amazon prime 限定公開、という事で見る事ができなかった(後にTwitterではガッツリ上げられてましたがwww)


テヨン様の Rescue Me


遂にApple Music、iTunesにて2日後の

27日

オリジナルサントラ独占先行配信&プレオーダー受付開始

決定であります!クラッカー


ですが、かく言うワタクシ。



iPhoneユーザーではない←

であるがゆえに、


11月2日のレコチョク解禁日まで待たないと購入不可が確定ガクリ


まぁいいですよ。


限定公開だから聴く事はもう無いだろうと

思ってましたから。



え?


そんな簡単に諦めてたのかって?


そりゃあ完全に諦めがつくような自分では無いですよw


心の片隅では、


きっとこれを引っさげたコンサートツアーをやってくれるはず←

という遥か先の展望まで勝手に進んでいたくらいですからw



内容としては4曲のSoundtrack。



テヨンペンの私としては


テヨン様1曲だけでも全然いいんですが←


あ、そしてこれに呼応するかのごとく、Twitterで更なる朗報が





※記事抜粋借用しております



SMEは、テヨンが12月23、24日、慶煕大大聖堂にてクリスマスコンサートを開催する準備を進めている、という事を関係者が明かした。




やはり当面の活動がソロ中心になるのは、致し方ない現実。


しかしそれでも、こうしてビックイベントを準備してくれる事はファンにとって有り難いし、

幸せな事であります。


5人体制発表後、最初に公式の場で活動を始めたのはユナが司会を務めた釜山国際映画祭。

といってもこれは、急遽代役として招集された感が強いもので、元々入っていた仕事ではない。


その後もそれぞれのメンバーがこぞってインスタやニュースサイトでも活動再開を"報告"するが如くアップするも、


スヨン、ソヒョンは元々の仕事を継続中という流れの中、

ティパニ、ソニ、ヒョヨンはファッションウイークのゲストとして、

ユリはファッション関係の撮影を密かに進行させていた、といった感じで。


イマイチ本格的活動再開、というふうに捉えるには少しインパクトに欠けた情報しか上がってこなかった。


しかし、テヨン様だけは違ってた。







沈黙を破った最初のインスタで、もう既に今回のコンサート開催を匂わせてたんですねw


どうやら今度のコンサート、紫のマイク🎤で歌われるようです←


まだ決まった訳じゃないけどw


でもこれまでの流れを見てたら、


必ずそうなってたような気がしますw


一体この後何色のマイマイク🎤を持つことになるんだろうか←


で、そうなると、また日本開催はいつだ、チケットまた取れないじゃないか、なんて声があちらこちらから聞こえてきそう←


僕もその一人なんですがw




またライブビューイングでもやってくれないかなぁ←



なんて密かな期待をしつつw。











実に1年3ヶ月ぶりの更新。


それがこのような形で再開する事になろうとは全くもって不本意としか言いようがありません。


皆さんご承知の通り。2017年10月9日、全SONEにとてつもない衝撃が走りました。



"ティパニ、スヨン、ソヒョン、SMEとの再契約結ばず。今後ソシは5人体制へ。しかし解散はせず、今後の活動に関してはメンバーと慎重に議論を重ねる"



最初にこのニュースに触れたのは、何気なく開いたTwitterでした。

自分の最初の感情は


"は?何これ?何言ってんの?意味不明なんですけど?"

でした。SONEなら誰しも最初に感じた違和感でしょう。


その後少しの間思考停止に陥りました。

とはいえ、いつまでもこうしていられないと、TLで状況確認。明らかに異様な雰囲気が伝わってきて、既にパニック状態のSONEが続出。

3年前の、いわゆる"ジェシカショック"以来の衝撃がSONEに襲いかかってきたわけです。しかも3人一度に。


しかしこれよりも少し前。ソシとしての再契約の話題が持ち上がった時、一人だけ時間がかかった方がいましたよね?


そう、今回のリストにもあった"ティパニ"

何故一人だけ再契約に時間がかかっていたのか。あの時も個人活動云々が取り沙汰されてたのを思い出してください。

あの時もし、ソシとしての再契約が成立してなかったら。


少し話がそれますが、ソシのメンバーは、デビュー当初より各々契約年数が違うのを何かの記事で見たことがありました。誰が何年、というのは詳しく覚えていませんが、大体7年~10年、プラスアルファがオプション、など。決まっていない子もいたようです。

それを思い出した時、一つの着地点が見えたような気がしたんです。



ここからは想像です。



10年という契約満了を迎え、これまでの実績と功績を十二分に加味した上で、事務所側としては"少女時代ブランド"を簡単に手放すようなバカな考えは毛頭ないはず。

既に2年前くらいから個人活動が本格的になり始め、テヨンソロ活動を皮切りに、我も我もと全員に波及。そう時間はかからなかったですよね?


もっと言えば、8人体制になって間もないくらいから、個人活動を事務所側が容認していたかもしれない。


立場的に事務所側よりもソシのメンバー全員が、上になってたのかもしれないのです。

これまでは8人(9人)で一つの仕事を受け持ち、たまに個人活動があってメンバー全員揃わない時期もありましたが、ほぼ制約された中での活動だったはず。

しかしここ数年はひとり一人が充分個々でもやっていけるだけの実力を身につけ、タイミング的にも丁度いい時期を迎え、まさに今なら、これまでの自分の思いを事務所側にぶつける事ができる。

しかしながら、彼女達の根底にはやはり、少女時代というベースがあって、それ無しではまだ不安。

"家族同然"の8人が容易に少女時代の肩書を捨てることなどハナから考えていない。


そこで彼女達がとった"作戦"は、"FA権行使"


野球に詳しい方なら分かると思いますが、FA(フリーエージェント)とは、自ら宣言する事で既存の所属先以外のチームとも自ら自由に交渉する事ができる、選手最大の特権なのです。

ただこれを行使するには、それなりの実力と実績を兼ね備えていなければ、どこのチームにも見向きもしてもらえず、いわゆる自爆行為となってしまう可能性すらあります。

話をソシに置き換えて言うと、ソシのメンバーを見れば、実力不足といえる方は誰一人おらず、8人全員が、それを行使できる状態になっていたはずなんです。


そうなれば事務所としては、最悪の場合、メンバー全員がSMから退団、他の事務所への移籍、なんてことも充分あり得る話。


そこで先の話題に上げた、"少女時代ブランド"を死守する為にお互いがウィンウィンの関係になる為の案を提示。


それが公式発表の中に出てきた、"解散の意向はなく、今後の活動に関してメンバーと慎重に議論を重ねる"という文言に集約されている、と想像できるのです。


まず、解散しない。これだけでもう既にお互いがウィンウィンです。

事務所からしたら、今後も少女時代としての活動を保証するという約束を取り付けた上で、ブランドの死守も確約。これだけのドル箱スターを簡単に手放すなど、流石にこれまで問題だらけだった事務所とはいえできないはず。


そしてソシ側からすると、少女時代という"実家"が無くならない約束を勝ち得た事で、この上ない安心感でもって、外の世界に武者修行に出られる。そして8人の中でも今現在個人として勝負に出たいという思いの強いメンバーが、今回上がった3人、というところなんでしょう。


但し、一旦外の世界に出る為には、"少女時代の"という肩書を一時外してもらう、これが事務所側から提示された唯一の条件だったのではないでしょうか。

肩書を外す。つまり、少女時代を名乗れなくなる。イコールそれは、契約の"一部解除"を意味してるのだと。


そこはやはりチームオーナー。外の世界に出ると決めた以上は、敢えて厳しい条件を課すのは当然です。

3人も当然の事ながら、それしきの事で泣き寝入りするようなヤワな精神力ではない事は容易に想像できます。一度出ると決めたからには、最低3年は帰らない、くらいの意気込みでしょう。


尚且つ3人には強力な味方がいる。


"実家"に残った5人です。


もしかしたら、出ていってる数年の間にまた何人かいなくなるかもしれない。まぁ今のところは考えられないし、これ以上考えたくもないですがねw



当然これは8人の間で相当時間を費やして議論されたことでしょう。恐らくみんな泣いたかもしれない。こんなに絆の強い集団が離れ離れになる事を、誰一人望むはずもなく、ましてやそれを引き起こすマイナス要素を持っているはずがない。


それが溢れ出てしまった事が最近あったような気がします。


10周年ペンミとサイン会です。


彼女達がファンを誰よりも大切に思っているのはご承知の通りですが、あの時のソシは、今思えばちょっと感情をコントロールできる状態になかったのではないかと。


何が言いたいか。つまりあの時既に、その話題を議論していて、ほぼ誰が抜けるかという事も全員把握していたのではないか、と。


最初に我慢できず泣いたのは確かマンネとスヨン?だったはず。観客から見て右隣のメンバーに一言ずつ感謝を述べる際、マンネが絶えられなくなりましたね。そして泣きながら発言しているマンネを見てスヨンが我慢できず。


最後にティパニがタシマンを歌う途中で。

込み上げる感情を抑えきれなかったんでしょう。


最後の挨拶では全員泣いてしまいましたがね。
特にユナ、東京ドームのタシマン以来の大号泣する姿を見てしまい、こっちまでウルッと来てしまったくらい。

サイン会ではデビュー当時からのファンに出くわしユリが大号泣。ユナと姐さんもつられて泣いてました。サイン会であんな姿は、そうそう見たことがないです。


なお、スヨンに関して、一部のファンからは、結婚するための脱退では?との憶測も。


いずれせよ、です。


それぞれが明確な思いを持って、自由な活動をできるだけの権利を勝ち取った、というのが今回の"騒動"の全容のように思えます。


ファンとしては当然表面的な所しか見えておらず、動揺し狼狽する方が大半でしょう。もう既にペン卒を宣言する人も出てきてるようですが。


でも一つ問いたい。


あなたのソシに対する愛は、その程度の薄っぺらいものだったのですか?と。


解散しないと何度も明確に報じられても、裏切られた、5人体制なんてもうソシじゃない、失望した……




見てるだけでムカつきます。





丁度いい機会。


ふるいに掛けられ、生き残った"真のSONE"だけで帰りを待ちますので。卒業したければどうぞご勝手に。


但しそれなりの覚悟を持って卒業宣言していただきたい。SONEである以上、俄は必要ないと思ってるので。





僕はこのブログやTwitter、インスタでも包み隠さず発言してきたことがあります。



ソシに命を助けてもらった、と。


ソシが生き甲斐、という言葉を時折目にします。


確かにそれも当てはまるけど、僕はそれ以上の感情です。





2014年6月。あの時、ソシに出会ってなければ、今僕はこの世に居なかったかもしれない。






それくらいどん底にいた時、まさに救世主の如く目に飛び込んで来たソシの姿。


だからこそ、今度はソシの夢を逆に叶えるための応援をしてあげたい。そう思えるようになりました。


これまで散々夢を叶えさせてくれたんだから。そのお返しをファンがしなかったら、もうそれはファンとは言えない。

ただの"エゴ集団"ですよ。


僕らは今まで、甘えすぎてたのかもしれない。


2011年以来、ほぼ毎年のように日本ツアーをしてくれて、日本を心から愛してくれて。


そんな姿を見てるうちに、僕らは勘違いしてしまったんだと思う。


"ソシは永遠に僕らの為に活動してくれる"と。


でも少し冷静になれば分かること。


永遠なんて、形がなくて、これ程儚いものはないんだと。


確かに彼女達はスターです。

でもその前に一人の生身の人間、ましてや女性です。

一人の女性としての幸せも、叶えたいと思うのは極々普通の事じゃないかな?

そんな思いも全部、ファンとして叶えさせて上げるのが、本当の意味での"ペン"だと思うし。


これはファンとしても成長すべきいい機会なんです。

もう少し精神的に成熟した、大人のファンになろう、と。

若い世代にそれを求めるのは少し酷なのかもしれません。

僕らも若い頃はアツくなる事多かったし、制御できない部分もあったのを覚えてるし。


でもそれを少し、諭すではないけど、大人の視点から見守りつつ、若い世代にも"信じて待つ"事を教えてあげるファンがいてもいいんじゃないかなって。


おこがましいけど、そんな事もできる人間でいれたら、と思うのです。


ともあれ、まだまだ不確定要素が多すぎて、今後の展開は全く読めてませんが、僕の勝手な想像(妄想?w)と突然の感情の昂ぶりにお付き合い頂き、申し訳ない。


最後にもう一個だけ言わせてください。




これで終わりじゃない。


間違いなく今後ソシは、もっと大きな存在感を放つ完全体になって還ってくる。


僕はそう信じてます。




















はい。1週間遅れのレポートですよアニョハセヨ←
 

世間じゃもうSMTが始まってるってのにwww

いや、ブログ自体がホント何時ぶりなんだって話なんですがねww

それもレポート言うたって

ライブビューイングですから←

しばらく凍結状態にあったこのブログ。

それを書こうという気力にさせるだけの

物凄い力があったって事ですw

話はライブビューイング前夜から←オイ








7月10日ライブビューイング前日の夜。

22時くらいに、なにげなーく←

Instagramにポストしたこのサジン。

いつもの如くそのまま寝落ちですww

で、朝目覚めて見ると、

イイねが200超えてる?!

どうした?←w

何があったん?←w

普段僕のポストしたサジンは

まぁせいぜい100前後イイねが定番w

以前テヨンセンイルの日に

ミスタミスタの時のペロテヨ←

ポストした時も200超えした時はあったんですが

今回のはWhyアルバムとポスターとペンラ

これを並べて撮ったオリジナルサジン←

この一見何の変哲も無さそうなポストに

イイネが止まらない←(ハイ自慢ですw)

その後も勢いが衰える事無く

結局今現在のイイネがこちら↓↓






こんなの初めてですww

別にテテlikeもらったわけでもなく

最新の動画や画像でもないのにw

ちなみに僕のInstagramのフォロワ数は

632

どう考えても合わないww

イイネがフォロワ数を超えたのも初ですw

Instagramやってる方なら分かると思いますが

フォロワ数を超えるイイねなんて

あのテヨン様でも←

まずあり得ないw

フォロワ数の絶対数が違いすぎるのでww

比較にもならない話ですがwww

このサジンの何が良かったのか?←

未だ謎なんですがw

ソロコン相乗効果もあったのだろうと

勝手に分析してるところですw
*
*
*
*
*

長い前置きはさておき←ホンマに長すぎwwwミヤネーー

今回のビューイング会場の席はこんな感じ










場所はHの7番。

まあ、いい感じですなw

残念ながらここ山口では

全ての席が埋まる事はありませんでした。

見る限り80〜90名程度、といったところでしょうか。

まあでもいいです。

この小会場にしてはよく入った方でしょう。

で、今回のセトリがコチラ

(画像は借り物です)






ちょっと見にくいかもしれませんが^^;

一番最初の曲は姐さんが作詞に参加した?←覚えてないんかいwww

というUP&DOWN

テヨンが格好良く歌う後ろのモニターに

姐さんの顔がチラチラ見えてました

ラップの所も姐さん?が参加してたのか?←分かんねぇのかよww

序盤は2ndアルバムから中心に展開していきましたね〜

衣装は1stTourを彷彿とさせる






この衣装。

てか、髪型が1stの頃によく似てる気がしたんですね。




気のせいか?←

そして、最初のTalkにて。

日本でライブビューイングでこの模様が伝えられている事を

会場のペンにもきちんと説明してくれました(*´∇`*)

日本語も!

「こんにちはテヨンでーす!沢山準備してきたので……よろしくおねがいします♥」

(≧∇≦)

カワエーー←

この日は日本で生中継されてた事もあってか

すごくがんばって日本語を喋ろうとしてたのが

よく伝わってきました(≧∇≦)

そのトーク後の1発目が

farewell

もうこの時点でウルウルです←

僕、1stアルバムの中でも特に好きなのが

IとURとこのfarewellなんですが

まさかこの段階でウルウル来るとは

自分でも予想してませんでしたw

そこに

更に畳み掛けるような

OST3連発

マニャゲ

聞こえますか

サランヘヨ

もう目を閉じて酔いしれてました。

初めてテヨンの歌声を聴いて

心揺さぶられたあの感覚が

自分の中で再び蘇ってきたんです。

。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。

今回のセトリ

アルバムやOSTだけでなく

数曲のカバー

(BoA先輩のアトランティス소녀)や

テヨン自身が作詞作曲したという

pray

特にこの曲を紹介しようと

トークしてる最中に

色んなものがこみ上げてきたのでしょう

何度か涙ぐみそうになる場面が



(Twitterから引用)

最初良くわからなかったんですが、

何度か

スクリーンに映る

テヨンの顔と

泣くという韓国語が

聞こえてきたことで

辛さを見せまいと気丈にしてるのが

手に取るように分かったんです(T_T)

Iも確かに

自叙伝的な歌だったはずなのですが

更にそれよりも

辛い時期に作ったという曲

そして

I作詞に参加した曲

だったのに対し

pray自身初の完全作詞作曲

この曲に込められた想いは

半端なものではない事は

間違いないでしょう。

2ndアルバムに

この曲が入らなかったのは

ある意味妥当だし

そう簡単に披露される

曲では無いことも

この曲を聴けば

すぐに感じ取ってもらえると

思います。







youtubeよりお借りしてます。




(動画編集がうまくいかなかった為、最後までアップできませんでした<(_ _)>)

しかし、

悲しい雰囲気ばかりでもなく

テヨンにとって

心強い"ゲスト"も







初日のマンネww

ただのテヨンペンですwwwww

ライブビューイング当日は





ティパ、スヨン、ユナがwwwww

ユナだけサジンなくてミヤネw

まあ、この三人はオモロイwww

トークしてる最中、

三人を紹介しようとしてる最中に

かわいいーー💕
(by スヨン)

言うてみたりw

この日イタリアから帰国して

そのまますぐ駆けつけたティパちゃんは、

私、10時間もかけて駆けつけたのー!

臭うわ!臭いのーーー!←

そんなん自分から言うか?www

特にIを歌ってる最中




スローガン一人頭に巻くスヨンwwwww

アナタだけは違ったwww

感動の涙を全て引かせる体を張った芸←

そしてこのサジンにも少し

写り込んでいますが

テヨンの御両親と妹さんもいらしてたようです(*´∇`*)

内容が前後しますがww←

この日人気歌謡で

テヨンのWhyが1位候補に!

そしてなんと!





本人不在のまま1位!

そして驚くべきは!

一昨日1位となったStarlightが

3位に入ったこと!www

多分こんなの見たことありませんwww

同一の歌手のアルバムから2曲が1位候補とかw

この状況。

以前にも似たような事がありませんでしか?

AGITソロコン

この時も確か人気歌謡で取った気がします

(間違ってたらゴメンナサイ)

そしてあの時は結果を知った瞬間

込み上げて来るものを我慢できず

ライブ中に歌えなくなるほど

泣いてしまった

(ただあの時は体調も悪かったと聞いてますので、色んな要因が重なったのかも)

しかし

今回は気丈でしたね(*´∇`*)

すごくそういった意味でも

また成長したテヨンが見れたことに

感動した私なのであります←

この時何故か

韓国語が

ニュアンス的にではあるんですが

理解できてたような

気がするんです。

この辺りから

自分の中で気づいたことがあるんです。

テヨンが話す韓国語が

理解でき始めてる?

いや、

理解しようと

近づこうとして

気持ちがリンクし始めてたのかもしれない。

今までは聞き流していただけの

理解しようにも解らなかった

韓国語が

テヨンのおかげで

解りかけてきてる!←

気のせいか←

時間が経ってるせいか

記憶が薄れてきてるので←

多少端折ります←コラ

アンコールではなんと

テティソのtwinkle

stress

そして

Gee

たしかこの曲って

テヨンが当時泣いて嫌がるほど

歌いたくなかったという

いわく付きのエピソードを持つ曲だったのにwww

こんな事までやって↓






샤샤샤♥

これはアレですね。

ソシのメンバーは、

後輩の芸をパクりたい芸人なんですね←w


やっておいて

自分で照れまくるという

どないやねんwww





でも可愛いから許す←結局www

最後を飾ったのは



この感動的な内容の( ´;ω;` )←

テヨンの手紙とともに

まさかのアカペラから始まった

UR






最後の最後、テヨンの乗ったリフトが物凄いガタガタ揺れながら上がっていき大サビを歌うという演出←

危険すぎて

頼むからやめてくれーーー( ´;ω;` )

そっちの意味でも泣きそうになるという←

何はともあれ←

このライビュで感じた事は

CD音源からだけでは伝わらない

テヨンの生の歌声のインパクト

心揺さぶられる感覚

テヨンのライブを現地で見た多くのテテペンの諸先輩方は、

絶対に一度生でライブを見たほうが良い

と異口同音に唱えてらした


その意味がよく分かった気がします


今回初めて

ライブビューイングという形ではありましたが、

初のソロコンを体感して

ライブビューイングでもこんなに

心揺さぶられる感覚があるなら

現地で見ていたら僕は一体

どうなってただろうか←

多分間違いなく

狂ってたでしょう←

ライブビューイングというものは

どうしても

理性が本能を抑えてしまうw

ソシコンのように

自分を解き放つ事ができない←

そこだけが唯一の残念な点かもしれません。


あのライブビューイングから、早くも一週間

不思議な事に

ロスを感じない

自分がいます。

やはりテヨンの歌声は違う。

だからといってソシコンが良くないとか

そういうことではありません。

癒やしを超えて

生きる活力になってる。

その力がテヨンは半端ないって事なんです。

*
*
*
*
*

今こうしてる間も

TwitterではSMTの情報がガンガン上がってきてます←それ要らんやろw


見どころとしては←

SHYがチャイナ服で"YEAH めっちゃホリデー"

テヨンとパニのソロ(Why&IJWD)

Phantasiaでも使われた八角形のboxが再びMr.Mrで登場

それをそのままEXOとSHINeeが
再利用←



そして悲しいお知らせが←


SMT in TokyoDome ライブビューイング

山口開催地から外される!←w


こんなところです←どんな締め方やねん
*
*
*
*

久しぶりにポチッとチューwww↓↓


にほんブログ村 芸能ブログ 少女時代へ



にほんブログ村