Into the new world~소녀시대에 둘러싸 만날 수 있었던 세계~ソニョシデに巡り逢えた世界 -2ページ目

Into the new world~소녀시대에 둘러싸 만날 수 있었던 세계~ソニョシデに巡り逢えた世界

9人の妖精に巡り逢い、心を浄化されたオッサンの暑苦しい独り言(^^;

아이 본의 블로그

つもりは無いんだろうけど

そういう風に見えてしまうような

記事が多く散見される。

それはSONEだけでなく

ソシのメンバーも同じように

感じてるかもしれない。

それを払拭するかの如く

メンバーのSNS更新、個人活動が活発化。

ペンには嬉しい限りですキャハハ

今日はその中でもテヨンとソニを

ピックアップ!グッド!目



まずはテヨン。





犬スタ笑い泣きwww

しかも何故か

だれにも告知もなく

いきなり立ち上げた

テヨンの別アカ‼



なんでもこの子

名前がZERO

まあメンバーが飼ってる動物は

皆さん個性的な名前を付けられるw

前は食べ物系の名前が流行ってましたがw

犬種はというと、

ユリやぁの家のdooe

あの子とどうやら同じらしいんです。





激変っぷりがハンパないwww

ところで

なんで名前がZEROなん?

と、思った方もいるでしょう。

僕も同じ疑問が。

その疑問をとあるSONEチングが解明してくれました。

パニがいなくて寂しいんだよ

びっくりひらめき電球

そうか!

納得ですw

今、一人暮らしのテヨン。

その寂しさを紛らわす天使、といったところでしょうね。



ソニはどうした?

実はソニ

超高級高階層マンションで

一人暮らしを始めたようなんです。

その一部を紹介した番組動画が




しかしこれ……


内容がほとんど入ってこないwww

集中できないwww





わざとなん?www

それとも無意識に?w

でもこの顔

どっかで見た事あるなぁって

記憶の片隅に残ってたんで

カメラロールを漁ってみたところ


過去に同じ顔した方が!←









テヨーーンwww


やっぱりやる事同じなんすねw




そして

久々にこの方の変わらない笑顔も

見る事ができました









どうやら元気にやってるようです。


最新のインタビューでは





如何にも彼女らしい

単身15歳でロスから韓国へ渡ってきた

あの頃も

ただただ前を見て

成功することしか考えてなかった

だからこれからも

やる事は変わらない

自分の気持ちに正直に

反応して動くだけ



その心意気


しかと受け止めた

どんな選択をしようと


応援すると決めたから



待ってる


いつまでも









先経って、



マンネから正式な



"決意表明"が発表されました。



かなり要約すると、





SMから去る決意をしたけれど


"少女時代"を去る訳ではない。


いつでも(オンニ達が)必要な時には


戻ってくる。








そして





動向が確定していなかったスヨン氏も遂に!







以前より候補の一角として噂されていたエコ・グローバルグループ事務所への完全移籍が確定!



そして、その事務所からの公式コメントに


興奮してるペンは数知れない事でしょう!







※Twitterより引用。多少見にくい所ございます。ご容赦下さい汗






要はチェスヨン氏を絶賛ベタ褒め!←w


今後、少女時代としての活動も積極的に支援していくつもりです。



完全明記です。



これはスヨンの条件をほぼ100%受け入れたと言っても過言ではないでしょう。


というより、


受け入れさせた←w


という方が正しいのかもw










誰だよ

少女時代を離れるとか

少女時代を去る


とか書いた奴。



今すぐ謝れ!ムキー







個人事務所を立ち上げたマンネ。


スヨンの条件を受け入れたエコ・グローバルグループ。



少女時代完全復活への布石が


幾重にも敷かれはじめているじゃないか!










自分はちょっと前に、


少女時代FA権行使説


を唱えました。



但しそれは、


期限付きレンタル移籍的な


意味合いも少し込めての説を

唱えたつもりでした。


そしてマンネが選択した道を当初僕は、


自由度は高い、しかし、ハイリスクでリターンは小さな道ではないかと思っていました。


でもそれは、僕のようなレベルの低い人間だからそう感じるだけであって、


マンネのような

人望も厚く人間関係においても

これと言って障害を抱えている噂や事実も

ないような

レベルの高いお方なら←


周りもこれ程の引く手数多の人材を


放っておくはずもないでしょうから。


それ程心配はないでしょう。







そんな完全独立を選んだマンネに対して


姐さんが反応






愛してる、ソジュヒョンドキドキ





。゚(T^T)゚。・°・(ノД`)・°・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




長年のルームメイト


スッと差し入れる


何気ないコメントにも


愛を感じます


多くを語らずとも。








そして今日のスヨン完全移籍のニュース。



確信へと導いてくれました。



前例無き前例を創り出すガールズグループ


The Legend of Legend

QUEEN of QUEEN


かつて、I got a boyが発表された時


それまでに前例のない曲で賛否両論を巻き起こし、


結果YouTubeで


2億回再生達成という


金字塔を打ち立て


ヨクシソニョシデ!

と言わしめたのは強烈な記憶として残っている所。


伝説は伝説で終わらない。


更なる伝説を刻む為に


第二章へと続くプロローグが


確実に動き始めた。



そう感じているのは僕だけではないはず。




バカになって信じ込む。


今の僕にはこれしかできないんでねw




あとは……



残る一人。



どういう選択をしようと





ついて行くよグッド!










































いよいよ公開になりましたね。


TAEYEON  Rescue Me


皆さん、もうお聴きになりましたか?


幸か不幸かあせる


既にYouTubeでこんなクリアサウンドの音源公開まで(そもそもいいのか?←)汗







オリジナルサウンドトラックは


Apple Storeにて

¥800(税込)

で購入可。(iTunes、レコチョク系は11月2日より可)



早速購入したファンからは絶賛の嵐。


当然でしょう。これを聴いて誰が批評できるか。

つべこべ文句言わず黙って聞け、と言わんばかりの圧倒的歌唱力で、


またしても新しい世界を見せつけてくれたテヨン氏。



しかしながら、若干不満と言いますか、


納得行かない、


解せない事も。



ナゼ単独購入できない?

いや、分かりますよ?

このドラマはテミンさん主演で、

メインはそっちであって、

あくまでも挿入歌のサブ的扱いに←

ならざるを得ないことも←


でももー少し大きく取扱ってくれてもいいんじゃね?←

と、思うのはファン心理としては当然なのであります←


重ねてこんな苦言も言うのは何ですが


最初にファンの反応を見てから

後出しジャンケンの如く

追加販売的なミニアルバムとか

そういうのはあまり好ましくない←

まぁ、いちファンの勝手な意見ですから←

買いたいと思う人はそんなの気にもならないでしょうし、

それこそ黙ってろとお叱りを受けそうですがw


いや、最初からそうしてもらえるなら全然いいんです。


何か扱いがね。

これ程の実力を持ってるアーティストが

小出し小出しに様子伺いしてるような

イメージを植え付けられてるような気がしてならないのが、

解せないってだけで。


僕らの理想を言わせてもらえれば


この曲をシングルカットして


日本の音楽番組関係に売り込んで


その実力を知らしめたい

ゆくゆくは


テレビで単独披露してもらい、


そこから日本メジャーデビュー

日本ツアー単独コンサート実現


というのが、最も理想的なのであって。


できなくはないと思うんです。

現に諸先輩方々は


実現してきてる方もいるわけですから。

トークの問題がよく取り沙汰されますが


そこは僕は二の次、

いやむしろ

気にする必要はないと思ってます。


というか、


ここ最近のテヨン氏の

日本語上達ぶりからして、

確率的に相当実現可能なところまで

来てるんじゃないかと。


無論、全部日本語曲で、なんて言いません。

そこは全く望んでなくて、


彼女本来の良さを

100%引き出せる韓国語歌詞メインの

コンサートをしてほしいと


ファンは望んでいるはずなので。


そりゃあ東方神起先生みたいに

あそこのレベルまで

到達できれば言うことなしでしょう。


でもまだまだ、

J-popとしての認識を

勝ち得てない現状

多くを望む方が間違ってると、


思えてならないんです。


ここまでダラダラと←

引っ張ってきて何が言いたいかって?w



とにかく生の唄うテヨン氏が見たい!←(本音はソコだろw)


ただそれだけなんです。


日本の音楽関係者の

目や耳に留まるよう


僕らの努力

も必要不可欠だと思います。

どんな形であれ、

アピールは大事ですから。


諦めずに訴えかけないと、ですね。