今日は、前から気になっていたマーベルズという女3人のヒーローものの映画を観た。


ヒーローが女ばかりになって、なんか嫌な感じだが、マーベル映画だしとりあえず観た。


一人ベラベラと話し続ける若い女キャラがいて観ててうるさくて、かなりイラついた。


感動シーンはあったものの、他のブログでも書かれてたけど、少し駆け足な感じでストーリーが進んでいきます。


最後は家族であり、仲間でもある女性キャラが、別次元に行ってしまい、次回に続く感じで終わった。


アベンジャーズのメンバー入れ替えに向けて少しずつキャラを増減させてるんでしょうかね、、


キャプテンマーベルも宇宙を救うために、いろんな惑星で人助けを頑張ってたみたいだけど、逆に余計なお世話みたいなこともやらかしてたみたいです。


結果、助けるどころか、不幸にさせてしまったことに落胆してる部分があったりで、、それで、後ろめたい気持ちだったから、地球に戻らなかったみたいです。


家族は待ってたのにね。


今回見てて良かった部分は、マーベルが美人だったから、目の保養になったくらいかな、、


アベンジャーズの時に比べたらなんか、勢いがない感じですね、、、

やはり、アイアンマンが復活してくれないかなぁーと思います。