システムのことでわからない場合は、、
グループ会社の社長と話さなければならない時がある。
その社長が、罵声がひどくて、すぐ切れるので、ものすごく接しづらいです。
過去から何度怒られたことか、、。
他の会社の人なのに、なんでそこまで怒られなきゃいけないのかという一般常識は、完全に逸脱してます。
昨日今日とその方と話しましたが話してる最中でも恐怖で心臓か胃がキュ、、、と縮む思いでした。
そしてその方が言ってることが、難しくてわからないのもあり、聞き返しても怒るので、聞き流すしかありませんでした、、時々、「言ってることわかってる?」と言われるのですが、これまた、胃が縮みます、、だって、わからないと答えたら怒るでしょ?挙句、わかる奴を連れて来い!!と逆ギレされたこともあります。
昨日も車で帰る時、車内で、あー怖かった、、怖い怖いと何度も口に出して気持ちを落ち着かせてました。とは言っても、発言したところで和らがないので、ラジオやテレビの音声やYouTubeの音声流すだけでも効果あります。思考がそっちに流れますからね。
でも結局はその場しのぎであり、もう、どうしようもありません。この恐怖は働いている限り必ずまたやってきます。
いつかミスをやらかして、大失敗して、過程を説明できなくて大迷惑かけそうで、、この先考えるだけでもゾッとします。
今のところ上司もいてくれるので、わからないことは上司に対応してもらうこともありますが、上司が退職したら、自分に回ってくることになるのが、とてもストレスになってます。自分では絶対解決できないことがたくさんあります。
上司は、弁護士や税理士などともやりとりされてて、すごいなと思う一方、私には対等に話せる知識も身につけれる頭があるとは思えないし、それはそれで憂鬱になる原因の一つです。
依存で生きてるからこうなるんだろうなとは、なんとなくじぶんでもわかっています。
このまま定年までこの会社に居たい気もするけど、スキルや頭が伴ってないので、いつかクビになりそうな気もするし、そうなる前に転職か?など、いつも頭にちらついてます。
先日健康診断で胃カメラしたら何か見つかって、先生がその場で摘出してくれたようです。
上記のようなストレスが原因でできた可能性もゼロではないので、少し悔しくなります。
ドラゴンボールで、ナメック星の最長老が、フリーザの恐怖で少し寿命が縮まったと話しているのを思い出しました。まさに私もこれだと。
病気で寿命が縮まるのは仕方ないと思うけど、暴言や恐喝、怒声で、少なからず寿命は縮まっている可能性はあると思う。