書いてみたくなったこと

書いてみたくなったこと

書くことを書いてしまつたやうな気がしただけでいい

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6日と9日の間ですけど。

 

イギリスの歴史学者が、

 

「人間の最大の罪は殺人だが、軍隊は殺人を許されている。すでに殺人を許されている集団が、略奪や女性への暴行をやめようとするはずがない」

 

みたいなことを言っていました。記憶ちがいかも知れません。もし言ってなかったら僕がいま言ったことにしてください。

 

その勢いで考えると、

 

核兵器を許す社会からは、殺人や略奪や暴行が無くなることはないでしょう。

 

核の傘うんぬんと言うけれど、

 

お年寄りも女性も子供も分け隔てなく皆殺しにする兵器を作って保持することも、ちゃんとした理屈さえ整えば許されるのでしょうか。

 

絶対的な正義、というものは無いとしても、絶対善や絶対悪というものはあって、

 

大義のもとでは無差別殺戮もやむを得ない、

 

という発想が根本的にイカれており、それは絶対悪から漏れ出ている毒で、平和で正常な世の中とは相いれないことを知るべきです。

 

紛争解決の手段として軍事力が必要なケースもあることは認めるとしても、

 

人間が戦争のために持っていてよい破壊力については上限を明確に設け、過度な破壊力を持つ兵器の開発と保持は一切禁止としましょう。

 

それは、テロ組織やテロ国家に一発逆転の手段を与えないようにするためにも有効です。

あのはなたれ小僧が48歳になるとは。

 

驚きです。

 

もうそろそろ、しんだとしても、若くして亡くなったとは言われない年齢です。

 

47歳になったときも同じことを言ってた気がするけど、

 

48歳の目標も、ひきつづき、実行力を強化する!で、いきたいです。

 

どうしようかなーとぼんやり考えてるまにずんずん実行できる人になりたいなあ。

 

がんばろや。

ほかのSNSでは、投稿しさえすればそれが基本的には全お友だちに対して表示されますね。

 

あれがイヤだ。

 

すきこのんで読んでみようと思った人だけが、来て、読めるほうがヨイ。

 

ブログはいいですね。

 

さて、特に書くことがありません。

 

何か書きたいと思ったからこそ久しぶりにブログを開いたのに。

 

最近はアンガールズの田中卓志がほんとに好きです。

 

容姿を武器にしているところがすごい。あざとい。あざときもい。

 

そういう意味では同姓の田中みな実と同じ戦法ですね。

 

かわいいでしょ好きになって、と、きもいでしょ笑って、の違いだけで。

 

田中でいうと爆笑問題の田中も好きです。太田も好きだけど。

 

太田の横で、まじめふうにしていながら、掘り下げるとけっこう深刻に歪んでるのがウケます。

 

なんてとりとめもない独白でしょうか。

 

休日に中高年を放置しておくとこうなるのか。

 

仕事も片づけちゃったしなー。

ついに更新を欠かすという失態。

 

誰が見てるというわけでもないけれど。

 

これもコロナの影響です。

 

さて17話では、もっくんの斎藤道三が死んでしまいました。

 

息子である斎藤義龍、伊藤英明と合戦をして敗れるわけでございます。

 

にしても伊藤英明は、イケメンではあるのに、なんか、憎まれ役とか、やられ役ばかり見てる気がする。

 

『白い巨塔』では、財前に脅されてウソの証言をするビビリな医者の役でした。

 

そして近々、映画『燃えよ剣』では、芹沢鴨を演じるとか。

 

似合うな芹沢鴨。。

 

新選組の初代局長で、強かったみたいだけど、いろいろ悪さして、最後は近藤勇に成敗されてしまう人です。

 

三谷幸喜の大河ドラマ新選組では、佐藤浩市が演じていて、これまたよかったなあ。

 

 

そして18話で登場したユースケ・サンタマリアも、

 

朝倉義景が絶妙に似合うではないですか!

 

これはいいなあ。

 

斎藤道三が敗れたあと、追われる身となった明智光秀は、

 

岐阜県から北上して福井県に逃亡しました。

 

越前の国こと福井県の大名が朝倉義景。

 

しばらく朝倉家でやっかいになるようです。

 

朝倉家は非常に繁栄していたらしいのですが、運悪く、この義景の代で、信長に滅ぼされてしまいます。

 

ゲームの『信長の野望』では、めちゃよわい大名なのだけど、

 

なんか憎めなくて、気になる存在でした。

 

ユースケが演じてくれて嬉しい。

 

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』。

 

前にも書いてますが、いつも放送の翌日には、通勤電車のなかでブログ更新していたのに、

 

テレワークになり、通勤が無くなったせいで、更新されるタイミングを失っています。

 

しかし、誰も読んでいないながらに、ここまで続けてきているので、

 

とだえるのはしゃくにさわる。

 

もっくんの斎藤道三は今回まだギリギリ生きてます。

 

 

息子である、伊藤英明の斎藤義龍(高政)との合戦を前に、

 

光秀に対し、

 

大きな国を作るのだ!

 

みたいなことを言い遺す、逆光のなかのもっくん。

 

さてこの『麒麟がくる』、コロナの影響で、あと5回ぐらい放送したら、しばらく休止せざるを得ないようです。

 

前代未聞ですねー。

 

放送回数も減らされるようで。

 

ただでさえ長い話数なので、ちょっと減るぐらいでちょうどいいかもだけど。

 

にしても、光秀、最終的な、謀反→敗死→一族みなごろし の悲劇的な結末を、どう処理するのか気になります。。

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』。

 

もっくん演じる斎藤道三が引退して、

 

伊藤英明えんじる斎藤義龍が、かわりに美濃の国こと岐阜県のボスになりました。

 

もともと、ちょう仲が悪かったこの父子。

 

義龍が兄弟たちを粛清してしまったことにより、二人は完全に決裂してしまいます。

 

いっぽうで尾張の国の織田家のほうも、織田家のなかでいろいろとモメており。

 

信長の叔父さんだか何だかが粛清されてしまいました。

 

 

画像は、なぜかその叔父さんだかなんだかの暗殺計画をもちかける帰蝶こと川口春奈。

 

なんか急にブラックなキャラになってしまった。

 

心配していた、もっくんの最期ですが、やっぱり次回でお別れみたいです。

 

もうNHKの番宣で口から血を流して倒れるもっくんの映像が流されておる。。

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』。

 

もっくん演じる斎藤道三(利政)と、織田信長が会談します。

 

 

やっぱりもっくんは美形やなー。

 

もっくんは織田信長をいたく気に入って、織田家と固く手を結ぶことにして、

 

織田家と今川家との争いについては、織田に味方することにしました。

 

それが、斎藤道三の息子、マジックマッシュルーム伊藤英明が演じる斎藤義竜には、不満で。

 

最初から仲のわるいこの父子は、さらに対立することに。

 

なんか光秀はあんまり出番がなくて、すっかり影がうすくなっております。

 

息子に命を狙われているもっくん、最後の出番は来週か、再来週か。。

 

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』。

 

岐阜県を牛耳っていた斎藤道三が、おとなり愛知県の、まだ若い織田信長の人物を見極めてやろうと思い、

 

物陰に隠れて信長の行列が通るのを待っていたところ、

 

信長は、当時まだ珍しくて数が少なかったはずの鉄砲を、大量に装備した兵士たちを引き連れて現れ、

 

道三の度肝をぬいた、

 

という、戦国時代ファンの間では有名なエピソードが披露される回でした。

 

 

この鉄砲兵たちは、信長の妻である帰蝶こと川口春奈が、カネにモノを言わせて集めた、ということになっていました。

 

画像は、砂金をチラつかせる川口春奈です。

 

このブログは、毎週月曜の通勤電車の中で更新するのがならわしになっていました。

 

が、テレワークで通勤が無くなったため、更新するのを忘れてしまうという。

 

その代わり、自宅からPCで更新するときは、かように画像をキャプチャするのもやりやすいので、

 

画像つきでがんばりたいと思います。

 

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』。

 

光秀が木村文乃と結婚しました。

 

門脇麦があれだけ何話ももんもんとして無反応だった光秀。

 

木村文乃には秒でプロポーズしてました。

 

しかし麦はまだまだ登場。

 

尾張にて、YouTube大好評川口春奈と再会を果たします。

 

いつからか麦とマチャアキに合流している、いろは大夫こと尾野真千子。

 

旅芸人で、妖艶な美女役なのですが。

 

美女役の尾野真千子、て、珍しいと思います。

 

信長の父、信秀が亡くなり、織田家は後継者あらそいでもめそうな空気。

 

いっぽうの美濃では、光秀の主君である斎藤道三が、そのまた主君である土岐家に対し、刃を向けました。

 

もろもろキナクサクなるなかで、次週はついに秀吉登場。

 

秀吉役は、佐々木蔵之介!

 

光秀役の長谷川博己との、面長対決が始まります。

 

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』。

将軍、足利義輝がインパクトな回でした。

そういえばまだ室町時代なんすよね。

室町幕府の征夷大将軍、足利義輝。

演じるのはゲゲゲの女房のだんな向井理。

光秀は、今川家と織田家の戦いを停戦に持ち込むべく、

その仲介を足利義輝に頼むため、

京都まで旅をし、対面しました。

光秀に対して、義輝は、

自分は将軍なのに、天下を治める力が無くて情けない、

てきなことをせつせつと語ります。

そう言われると、

室町幕府が滅びた後に、江戸幕府を開いて天下を治める征夷大将軍は、徳川家康。

本能寺の変のとき、その家康を抹殺しようと襲撃したのが明智光秀でした。

ともかく停戦は成立。

今川家は矛をおさめたものの、また戦う気まんまんです。

次回は、織田信長の父上が亡くなるらしく。

あと、光秀は木村文乃と結婚するらしく。

12月まで放送としても全体の4分の1ぐらい終わったことになります。

青年時代長いなー。