今日も燃えるゴミギター弾いてました。


しかし、鳴るなぁ。

1977年、35年前か?木の状態がいい感じなのですかね?

ホントに前の持ち主は、なんで燃えるゴミに出したのだろう?

もう独立してて実家に置き去りのギターだったのかな?

「捨てちゃっていいよ」って。

持ち主は、多分40代後半の人だと思うんだけどなぁ。




なんだか、気づけば2時間近く弾いておりました。


マーシャルで歪ませたり、クリーンで弾いたり、ディストーションかましたり。


エフェクターはやっぱりハイを落とさんとキンキンになっちゃいそう。


多分BOSSのOD-2じゃダメだろうな。


こないだ買った999円のベリンガーUM300の基になったBOSSのMT-2が欲しいわ~。

ベリンガー、ノイズ多すぎ。



ともかく、素晴らしい燃えるゴミギター!


フレット減ってるからリフレットして再塗装したら最高なんだけどなぁ~。