十三夜のお月さん…俺のベランダから…昨日、本当に幸せを噛み締めながら、俺が作った家のベランダから月に照らされる屋敷(自分ちの敷地のこと。このあたりではそう呼ぶ)を見渡し、物思いにふけっていたけれど…。今夜もお月様はいまだ輝きを衰えさせていない…。だけど、今夜は十代の頃のように、照る夜空を眺めてる…。やるせない気持ちを…、自慢のチャリをバイクを飛ばして好きな娘の家の明かりを確認して、あの公園の土手で夜空を眺めてなだめてた…。今夜、珍しい訪問者達が来たから…。近いうちに記事にしたい…。