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tea  for  Junsu

JYJが好きなんだけど最近複雑なんて思っていたらJYJ自体が消滅してしまうとは


tea  for  JYJ
アイドルグループJYJが、知識経済部長官賞を受賞した。
JYJは15日、知識経済部や文化体育観光部など、政府関係者及び来賓が参加した「2012韓日交流総合展(KBEE 2012)」の開幕式の催しで、文化産業全般にわたって精力的に活動するトップクラスの韓流スターとして認められ、知識経済部長官賞を受賞した。
これはJYJが昨年から今年の始めまで行ったワールドツアーで、全世界15都市から21万人のファンが集まり、韓流文化の拡大に成功した点、日本活動が止まっていたにも関わらず、韓国での公演やドラマのファンミーティング、ファン博覧会等を通じて、日本のファンが韓国を訪れるきっかけを作った点などを認められた結果である。
特に6月ソウル貿易展示コンベンションセンター(SETEC)で開かれた大規模なファン博覧会は、韓国で初めて行われたファン博覧会であり、日本のファン7,024名が入国したことで大きな話題になった。韓国の空港側の関係者によると、単一のイベントとしては最多の外国人入国記録を更新しており、観光業界側は、今回の催しのための入国者から得た経済的効果だけで、100億ウォン(約7.4億円)を超えるだろうと述べている。
ある関係者は「これまでJYJが成し遂げた成果は、収益を目指してアジア地域だけを回る公演ではなく、南米やヨーロッパなど、まだ諸条件が十分に整っていない地域まで訪問して、先頭を切って韓流文化を知らせ、その成果を高く評価し、表彰を与えることにした」と話し、「最近、日本活動がない状況だと聞いたが、大阪に3年ぶりに訪問したにも関わらず、今日空港に数千人のファンが集まり、改めてJYJの人気を実感できた」と伝えた。
JYJは「公演やファン博覧会などのイベントを通じて、僕たちの音楽と韓国を愛してくださる方々が多いようで、とても嬉しい。良い賞をいただけてありがたく思い、今後とも良い活動で報いたい」と流暢な日本語で感想を述べた。
JYJのジェジュンは映画「ジャッカルが来る」、ユチョンはドラマ「会いたい」に出演しており、ジュンスはヨーロッパツアーを控えている。 記者 : パク・ジオン

数千人も空港にいたのかわかりませんけど(^_^;)
開場にはそのぐらいはいたかもです。

大野 和基=ジャーナリスト


――日本社会は非常に排他的で、属さない人を排除する――と言われてきました。記者クラブもそういう排他的な文化の一つの面だと思います。どう思われますか。

ファクラー:日本のメディアを見ていて非常に興味深く思うのは、情報を独占的にコントロールしようとする記者クラブがある一方で、週刊誌とかタブロイド紙が非常に元気なことです。記者クラブは日本のメディアの保守的な面を表していると思います。週刊誌やフリーランス記者、地方紙はかなり良い仕事をしています。

――朝日新聞や日本経済新聞といった日本の大手新聞とニューヨーク・タイムズの最も大きな違いの一つは、世界中の読者に対する影響力です。世界中の人がニューヨーク・タイムズを読みますが、日本の新聞は読みません。取材先が図る便宜も異なります。例えばあなたはトモダチ作戦の時、米軍のヘリに乗る機会を最初に与えられました。

ファクラー:最初にそういう機会が与えられたのは、もちろん、私がニューヨーク・タイムズの記者だったからです。タイム誌の記者も同乗しました。同誌も世界的に影響力を持っています。確かにニューヨーク・タイムズという名前は役に立ちます。米軍はアメリカの納税者に対して、こうしたお金を使うことを正当化しなければなりませんから。

――もしあなたがニューヨーク・タイムズにいなかったら、そういう機会は来なかったでしょうね。

マーティン・ファクラー氏ニューヨーク・タイムズ東京支局長
1966年生まれ。イリノイ大学でジャーナリズム修士。ブルームバーグ、AP通信をへてニューヨーク・タイムズ東京支局。2009年2月から現職。同支局スタッフは、東日本大震災に関する報道で、ピュリッツァー賞国際報道部門の次点となった。

ファクラー:そう思います。世界的に影響力を持つメディアにいるアドバンテージです。私はこれまでブルームバーグ、AP、ウォールストリート・ジャーナル、ファーイースタン・エコノミック・レビューで仕事をしてきました。この中でニューヨーク・タイムズは取材先に対する最高のアクセスを与えてくれます。

 もちろんリスクもあります。トモダチ作戦の取材の場合、米軍の代弁者にはなりたくありませんでした。ただし、取材先と距離を置くことはジャーナリストにとって危険でもあります。情報を得られなくなる可能性と背中合わせですから。これはアメリカでも日本でも同じです。常に直面するチャレンジの一つです。

 ニューヨーク・タイムズのように名声が確立したメディアは、落とし穴や誘惑に常に注意しなければなりません。つまり、情報源との関係を維持するために批判を鈍らせるとか、トーンダウンするとか、その誘惑に負けてはいけません。

日本メディアは監視役たり得ていない

――日本のメディアはウォッチドッグ(監視役)としての機能を果たしていると思いますか。

ファクラー:彼らはそういう機能を果たすべきだという理想を持っていると思いますが、情報源とこれほど近い関係になると実行するのはかなり難しいです。

 これは記者クラブだけの問題ではありません。もっと大きな問題です。日本の大メディアは、エリートが支配している階級の中に入っているということです。東大、慶応、早稲田出身でみんなが同じバックグラウンドと価値観を持っている。みんな官僚に同情的で、彼らの側に立ってしまうのです。

 3.11の時、この面をはっきり見たと思います。本当に監視役になっていたのなら、「フクシマは大丈夫だ」「メルトダウンはない」という記事は書かなかったのではないでしょうか。もっと厳しい記事が書けたと思います。それができなかったのは、彼らが政府と距離を保っていないからです。

 大メディアは、政府と対峙することなく、国民に対峙する報道をした。私はこの点を痛烈に批判しました。大メディアが報道していたことが間違いだとわかったのは、何カ月も経ってからです。監視役としてみるなら、日本の大メディアは落第だったと思います。でも、メディアを監視役ではなく、システムの一部としてみるなら、起こるべくして起こったことだと言えるでしょう。

――日本経済新聞に対しても批判的ですね。

ファクラー:オリンパス事件のときによくわかりました。海外メディアでは、フィナンシャル・タイムズがスクープし、ニューヨーク・タイムズとウォールストリート・ジャーナルがそれに続きました。その間、日本経済新聞は何も報道しませんでした。沈黙です。

 その後、マイケル・ウッドフォード元CEOの記事が小さく出ました。ウッドフォード氏は日本の組織文化を理解することができなかったというような記事でした。まったくクレージーです。ビジネス・ジャーナリズムとして、3.11報道と同じくらいの大きな失敗でした。チャレンジする精神がまったくありませんでした。

――3.11以降、大メディアに対して国民も不信感を持ち始めました。

ファクラー:今、我々は非常に興味深い時期にいます。読者は今まで、メディアの言うことをほとんど信じていました。しかし、放射性物質の問題、SPEEDIデータの隠蔽、食料安全の問題について、国民はメディアに対して不信感を覚えたのです。国民と大メディアの間に溝が生じ始めたのです。「大メディアは国民の側に立っていない」という意識が国民の間に広がったと思います。3.11が変化の始まりでした。これほど強い不信感をみたのは初めてです。

日本の大メディアはダブルスタンダード

――人種差別に対する日本メディアのスタンスについてうかがいます。2010年にオーバーステイで逮捕されたガーナ人男性が、飛行機で強制送還しようとしたところ暴れたので、入国管理局の職員が集団で、手錠を使って縛り上げ無理やり飛行機に乗せました。その後、このガーナ人男性が機内で死亡した。この事件について、日本の大メディアが人種差別として報道しなかったことを指摘されています。
 また東電のOLが1997年に殺された事件がありました。犯人とされたネパール人はやっと最近釈放され、ネパールに強制送還されました。これも人種差別でしょうか?

ファクラー:どの社会も偏見を持っています。日本だけに限ったことではありません。問題はメディアです。メディアがそういう観点から報道しないのです。国民の意識を変えようとする努力がまったく見られません。こういう人種的偏見をなくすには、国民の意識を変えることが重要です。

 日本のメディアはダブルスタンダードに陥っています。人種偏見に基づく事件が、海外で起きた場合は報じるのに、自国で起きた場合は報じません。海外で起きた出来事にも、日本国内で起きた事件にも、同じ尺度を当てはめるべきです。日本のメディアは、ひょっとしたら、みずからがダブルスタンダードであることを意識していないのかもしれません。本来は日本社会の暗い面も報道するべきですが、それを隠す傾向にあります。

 もっと自分の足で取材して、調査報道をやってほしいと思います。貧困問題も同じです。日本の貧困問題は深刻です。こういう面をきちんと報道しないのはジャーナリズムの機能不全です。

――日本のメディアについて、特に変わってほしいと思うのはどの面ですか。

ファクラー:メディアのスタンスですね。大メディアは、本当の意味で監視役の役割を果たすべき時が来ています。日本にいる人は、もっと正確な情報を知る必要があります。今メディアがやっていることは明治時代から変わっていません。日本社会全体にチャレンジするような、代替メディアも生まれていません。能力はあるのに、とても残念なことです。

 3.11以降、非常に良い仕事をした日本のメディアもあると思います。「東京新聞」です。政府と距離を置いて批判的な記事を書いていました。地方新聞では「河北新報」です。同紙は政府や東電側ではなく被災者の立場から報道しました。震災記録300日にわたるその記録は『悲から生をつむぐ』という本にまとめられています。地方新聞でもネットを使えばグローバルなメディアになります。「地方」というのは関係なくなってきます。

良いジャーナリストの条件とは

――ジャーナリストの心構えについて、“a good journalist needs a sense of moral outrage”(良いジャーナリストには正義感――悪に対する人間的な怒り――が必要)と主張されています。これが最も重要な要素でしょうか。

ファクラー:個人的なレベルではそう思います。ジャーナリストは社会のためにやる仕事です。銀行家になってお金儲けするのとは違います。社会を良くしたいからする仕事です。ジャーナリストは少し理想主義者であると同時に、シニカルである必要があります。

――そして、取材対象と適切な距離を保つことですね。

ファクラー:これは本当に重要なことです。9.11のあとアメリカでは、メディアが愛国主義的になり、ブッシュ政権を批判しなくなりました。その結果、イラク戦争に関わる政策ついて十分な批判ができませんでした。イラク戦争をとめることができず、戦争の動機についても十分疑問を呈することができませんでした。

――それでもジャーナリストは、人脈を作り続けないといけません。

ファクラー:理想的に言えば、尊敬されることが大事です。良い情報を得るために、自分を売らなければならないのであれば、そのような情報源の存在は忘れた方がいいです。日本はジャーナリズムの倫理を少し変えた方がいいと思います。その方が尊敬されるようになる。長い目でみれば、フレンドリーな関係を作ることよりも、尊敬されるようになることが重要です。

早速お仕事してますね ジェジュン 明日からも挨拶しまくりですよね
日本からも大勢行かれているんでしょう
早く日本で観たい
全然音も良くないし まあこんな感じだったということで 自分で撮影した動画アップは
初めてで(^_^;) (以前娘が撮影したのあげたことあったけど)


あちゃ~ 途中でデジカメ下げちゃってるし ごめんね
でも最初で最後かもね 動画なんて(●´ω`●)ゞ
関空にて 列乱れちゃったところ         JYJもうすぐ みんな緊張
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会場 落選組がビジョンを・・・
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ごめんなさい パク・ヒョシンssi あなたには本当に申し訳ない
だけど 私たちはJYJファンなの あなたの雪の華 好きだけど今はJYJだけなの
あなたの歌も聞かずに帰ってしまった私を許してね
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ジュンスぅ
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こんな感じの映像でしたよ ビジョンって だけど見られただけでもラッキー
ユーストあったとか 探してみなくちゃ

前日になってビジョンで見られるなんてことを知ってこれは行かなくちゃ
当然落選で ああああぁ 行けないんだなあ それでも会場に行く人いるんだろうなあ
でも近県っていっても5時間ぐらいかかるんだし
ちょっと行ってくるなんてねえ
韓国行くぐらいあるんだけど
だけどビジョンがあるっていうし
それにあのお人形展示してるっていうし
それ見るだけでもいいかなって思い出して
よし 行こう って決めたら そしたら 空港でお迎えしてもいいんじゃないって
思い出して そんなのしたことないし してはいけないことだと思っていたし
でも 今年3人そろっては初めてだし 歓迎の意を表したい
ずっと待ってたんだよって 感じて欲しい
それで行く事にしました
朝4時出発 それでも関空には9時着です。
前日から雪降りで このまま降り続けたら もしかして 車が出ないかも
そんなことも考えつつ 1時間ほど寝て
出発 まだやわらかい雪で出ることが出来ました
ちょっとスリップしたかな
タイヤ換えておいて本当によかった
関空についてたくさんの人がいました。
みなさんおとなしく座って待っている人もあり う~んこのままだったら
余裕で見られるかななんて思いましたが 何のなんの
10時ごろかな ちょっとした騒ぎがあり 列が大幅に乱れ 怖っ こうなるのね((((((ノ゚⊿゚)ノ
10時40分過ぎたあたりか いよいよ JYJの登場
ツベ撮った人 どこにおられたか 
私はかろうじて ビンク頭のジュンスのかけらとフードをかぶった
ジェジュンらしき人が見えたように思えました
あ~あ そんなもんだよね と思っていたら外に出たはずのJYJが戻ってきて
エレベーターに乗ったんですよね
上がっていくエレベーターにユチョンの姿が キャー
夢中で手を降りました そしたらピンク頭も見えて
ジェジュンはわからなかったなあ
なんで4階なのって思いましたが そっちに車を回したようで
通路ではかけらだったけど エレベーターでは一応見えたということで満足して
会場に向かいました
ここでねえ
大失敗 新大阪で降りなくちゃいけないのに 京都まで行っちゃった
ソニーのイヤホンの気密性にやられました(実は2回目。1回目はチェジュ島帰りの時も)
JYJの音楽しか聞こえない どこに停車してるのかもわからない
気をつけなくちゃ
それでまあ 京都周りで会場へ A=´、`=)ゞ なんでやねん なにやってるんだろう私
車中で後悔ばかり ヽ(;´Д`)ノ
余裕で間に合うはずが 13時半始まるのに 14時になっちゃった
どれだけ急いだか 走れる足ではないのに。(;°皿°) 走っちゃった
その報いはきっちり帰りに来ましたが (((( ;°Д°))))
だけど走らなくてもよかったんです  (なんだよぉ)
始まったのは14時半ころかな もうねそれぞれの挨拶っちゅうのがね 長くって(。・ε・。)
お隣の方トイレに行きたし始まっちゃったらどうしようで(w_-;
そのあいだツィ見たらラーメン屋さんに寄ったとか
ふ~ん
ビジョンがある場所にはたくさんのファンがいました
1500~から2000ぐらいいたと思われ(私カウント実数は知りませんからよろしく)
予想では 挨拶をして終りなんだろうってぐらいに思っていました
だけど予想を軽く裏切って
表彰式やら テープカット(まあこれはしますよね)
インタビューやら 質問タイムまであって ありがたやありがたや
もうその時点で大満足してました
だから JYJ退場したら 帰ろうって思いました
満足しきれないファンたちは どっから出るのかと右往左往
なんか それが 私的には なんか・・・・・ なんかで 帰ろうと
お見送りまで考えていたのに もういいやって 
それでコスモスクエア駅へ 行くのに 足がいやだと言い始めて
なんとかなだめすかして 足伸ばし運動などしながら たどり着き
大阪で弁当を買い 今日1回目のまともな食事になるなあと
電車のなかでツィを見たり、携帯チェックする筈が どっちも充電切れ
あらまあ なんとも 
帰宅したら21時だったかなあ
もう疲れた 寝る筈が やはりしてしまう録画チェック
今日の朝のニュースにJYJのこと出たんですって∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
そこのチャンネル 見てないのよね 残念 ツベあがるかな?
たった一日 10時間に満たない来日(でしょ?)
それでも来てくれたことが本当に嬉しくて
この子たち 広報大使って仕事に本当に忠実ねと 思いながらも
いや いや JYJはね それとは違う思いもあるはずなんだよ
言えないけどね 難しいとこあるからねえ 国民感情
今回日本語だけじゃなくって ちょっと寂しい思いしたひと は~い
じゅんちゃん 頼むよ もうジュノに負けてるんじゃないの
言葉って話さないっと話せなくなるんだよね でもせっかく手に入れた能力
大事にしてね

あのぉ 後からツィとかニュース見たら お手振りなんかあったんですね
あちゃ~(((( ;°Д°))))(゜д゜;)
惜しいことしちゃったなあ
まあしょうがない 早めに帰って良かったことは良かったんで(・・;)ヾ(;´▽`A``
気持ちのなかではずっとJYJに手を振ってましたからヾ(@^(∞)^@)ノ ニコニコ
次はいつかなともう思い始める欲張りファンです(●´ω`●)ゞ
でももう空港には行かないわしょぼん
関西空港にて



















質問 この質問にはびっくりしましたね。JYJファンは一瞬凍ったと思いますよ
でもこういう質問してくださって本当にありがたかったと後からしみじみ思いました
これが出るのが当たり前なんだし 当たり前の質問を今まで出来なかったというか
そういう機会が全くなかったんだし ありがとうMCさん



テープカット






出国