tea  for  Junsu -17ページ目

tea  for  Junsu

JYJが好きなんだけど最近複雑なんて思っていたらJYJ自体が消滅してしまうとは

11.ジュンス UNCOMMITED



ジュンスMC


12.ジュンス みんな空の下(絢香カバー)



みんな空の下(音声)



13.ユチョン 最愛(福山雅治カバー)


ユチョンMC(2日目3日目なし)

14.ユチョン 彼女と春を歩く (그녀와 봄을 걷는다 ユチョン新自作曲)


15.ジェジュン All Alone


16.ジェジュン Mine


17.ジュンス Tarantallegra




映像


18.In Heaven


19.少年の手紙(소년의 편지 The Boy's Letter)







20.Get Out



ダンサータイム


3日 
映像(カウントダウン)
1.Misson




2.Ayyy girl



3.Be The One


MC



4.ジュンス Breath


5.ジュンス Lullaby




6.ジェジュン Only Love



ジェジュンMC

7.ユチョン Friend(安全地帯カバー)


8.ユチョン 古い歌(오래된 노래キム・ドンリュルカバー)


ユチョンMC

9.ジェジュン One Kiss

 

10.ジェジュン Glamorous Sky(中島美嘉カバー、作曲はHYDE(映画「Nana」))


バンドメンバー紹介)

14.ユチョン 彼女と春を歩く (그녀와 봄을 걷는다 ユチョン新自作曲)

歌詞
runaさんよりいただきました。ありがとうございました。

15.ジェジュン All Alone


16.ジェジュン Mine


17.ジュンス Tarantallegra


映像



  皆さんの前で歌えることが
  今日ほど幸せに感じたことはなかったと思います。
  この幸せが、僕と皆さんの心の中に
  "永遠"に残りますように~!
                JeJung

  今、ここにいる皆さんがいなかったら
  自分は、ここにはいなかったと思います
  僕がここに立っている理由こそが
  皆さんがここに立っているそのものです
                ユチョン


  ファンの皆さんへこのようにお手紙を書くのは
  照れくさいのですが、
  言葉で書くと、あらためて気持ちが伝わるような
  気がします。
  弛まぬ応援、いつもありがたく思っています。
                ジュンス
18.In Heaven



19.少年の手紙(소년의 편지 The Boy's Letter)


20.Get Out


ダンサータイム

21.You're



22.チャジャッタ(찾았다 見つけた)
 

MC



23.Rainy Blue(徳永英明カバー)



24.Fallen Leaves(낙엽 落ち葉)


《アンコール》

25.Be My Girl(Remix)

26.Empty(Remix)


音声No.1



No.3


No.4


No.5?

No.6?

No.7

集めすぎてパンクしそうだから初日だけでもあげようかと
それでもないのがあります。見つけたら追加していきたいですが・・・・

130405 JYJ YTN news 도쿄돔 콘서트 Tokyo dome concert





2日
映像(カウントダウン)

1.Misson


2.Ayyy girl




3.Be The One


MC

4.ジュンス Breath



5.ジュンス Lullaby




6.ジェジュン Only Love


ジェジュンMC

7.ユチョン Friend(安全地帯カバー)


8.ユチョン 古い歌(오래된 노래キム・ドンリュルカバー)


ユチョンMC

9.ジェジュン One Kiss


10.ジェジュン Glamorous Sky(中島美嘉カバー、作曲はHYDE(映画「Nana」))


(バンドメンバー紹介)

11.UNCOMMITED



ジュンスMC

12.ジュンス みんな空の下(絢香カバー)
音声



13.ユチョン 最愛(福山雅治カバー)


ユチョンMC(2日目3日目なし)


5/5ですからそれ以前はご自分でクリックしていってくださいね。

「2013 JYJ Concertin Tokyo Dome -The return of the JYJ」レポ(5/5)

そして、最終日のMCで
ジュンス「ひさしぶりの東京ドームのステージだったので幸せでした、僕たちにとって大事な瞬間だったと思います。みなさんから見せてもらった愛を忘れず に、これからももっと日本でがんばってやっていきすます。今度のコンサートは、東京だけでなく全国に皆さんに直接会いに行きたいです。本当にありがとうご ざいます」と気持ちを伝えた。

ユチョンは、泣き出しそうな顔で会場をみまわし、ユチョンらしい時間の空間のタメをつくり「あの・・・(かみしめながら)しあわせですね・・・。絶 対にまた近いうちにきますから、日本に。本当にありがとう。3人だけは、これからずっと一緒に行くからそれを信じてほしいです。ありがとうございます」

2日目のMCの言葉もユチョンらしくかみしめるように「 あの...あのなんていうか、本当に、日本で、デビューして...良かったなぁっ...て」(うぉーという大歓声)。僕の気持ちもJYJの気持ちも一緒だ と思うんですけど、...幸せです。皆さんに出会えて、僕はもう成功したっていうか、そういう気分になれます。僕たちJYJの活動はこれからだと思いま す。あの本当に本当に...愛してます」と言った言葉も印象的だった。

ジェジュンも泣き出しそうな顔で、「僕たちは、大丈夫だから。これからは、しあわせな旅の続きじゃないかと思います。ユチョンがいったとおり、さよ ならとかお別れとかは、僕たちと皆さんの間では、似合わないと思う。僕たちの気持ちと違って勝手に過ぎてるこの時間が恐くて、最初の1年は恐くなかったけ ど、2年がすぎると時間というのは、恐ろしいと思いました。なんとかやっと皆さんに会えることができて、なんと表現していいかわからないけど、まだ若いけ ど、これからどうなるかわからない男3人に、未来をただ信頼してくれる皆さんがいるかぎり、まだ出会っていないけど僕たちの力になってくれている人達のた めにも、これからももっと力出して、皆さんを信じて一所懸命がんばって行きたいと思います。素直にこうやって話せる時も少ないので、これからもっとこうい う瞬間が増えるといいなって思います」

2日目のジェジュンの言葉も印象的で「3人はまだ若いから強気でただ頑張っていけばいつか会えるんじゃないかて3人では思ったんですけど、1年がす ぎて、2年っていう時間が過ぎちゃって、あ、これはやばいぞと、ただ3人が頑張ればいいもんじゃないぞって、どんどん時間が恐くなっちゃって、自分たちの 勢いだけでは時間には勝てないんだってすごい怖かったんですよ。今日出会ったみなさん、信じてまってくれる皆さん、これからどうなるか確信できない未来を 信じて待ってくれる皆さん、まだ僕たちの未来もまだわからないのに信じて待ってくれる皆さんを見て、(心配してたことを)バカだったなと思ったんです。信 頼って、若いときから一緒に育った友達でも信頼っていうものをあげるのって大変じゃないですか。でも、この3人に長い時間信じてくれて、4年待ってくれた 皆さんなのかな。僕たち3人はその皆さんがくれたその信頼に、絶対にがっかりさせないようにユチョンがいったとおりジュンスがいったとおり、もっと頑張る 姿を見せられるように頑張っていきたいと思います。」と素直に弱さも強さもそのまま見せて丁寧に伝えた。

海外からきたアーティストが、日本語の意味を少しでも伝え間違えると、大変だということがわかっていて、台本で覚えた台詞でもなく、自分達の言葉で 伝えたい気持ちを語った3人の勇気、そして日本人でも、これだけの言葉を伝えることは大変なのに、しばらく離れてちょっと忘れてしまっているといった日本 語で一生懸命伝えていた。

そして、「僕たちの気持ちを込めた曲」と紹介した最終日の「落葉」では、ファンイベントで真っ赤な会場が、イントロとともに黄色いペンライトに切り 替わり感動を与えた。本当に、ファンの力は偉大だとおもった瞬間である、メンバーもものすごく感動していて、会場をじっと見つめた目は、今にも泣き出しそ うだった。

そして、アンコール1曲目でもうひとつのファンイベントで、ピンクのペンライトで桜をイメージして会場をピンクにした。若干、赤とピンクの差が似て いる色だったので、メンバーが気づいてくれたかどうかだが、こちらもたくさんのファンがピンクで埋め尽くした。前回の記事でも書いたが、今は、ツイッター やブログでこれほどの人に拡がるんだという実感した瞬間だった。

そして、アンコール1曲目は、みんなで一緒に踊る「Be My Girl(Remix)」そして会場との一体感を感じる「Empty(Remix)」と盛り上がりをみせて終演した。

最終日は、Wアンコールで、メンバーがでてきて、マイクつけずに花道へいって生声で御礼のあいさつ。大歓声の中、長い花道を歩き、涙をぬぐうジェ ジュンとジュンス、ユチョンは笑顔でJYJのコールの中、御礼のあいさつをしてまわり、センターステージにもどったとき、ユチョンが大きな生声で「ありが とう~!」と叫び、あいさつをして、笑顔でステージを後にした。

やはり、ステージに立っている3人はとても幸せそうだった。(完)
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感想というか レポというかを書かなくてはと思うのですが
帰ってきたら まず爆睡で一日が終り それから
いつも通り 録画されている いつも見ている韓流ドラマ を 視て
それから 日本のバラエティを視て
というパターン

ひと通り終わって
ドームからの帰り道 ひたすら 集めた ツベたち
これ整理しないと  でもそんなことしてたら 記憶が飛んでしまう
もう ほとんど 飛んでしまっているのに

などという言い訳はさておき 
本当に 幸せだった三日間でした

欲を言えば もうちょっと いい席 はっきり言えば アリーナに一回でも
おじゃましたかった

一日目三塁側24ゲート メインステージの左側というか端 それはいいんですけどね
メインステージが観られないことが 一番 がっかり
おまけに 鉄柱が じゃまをして 観られないメインステージを余計観られなくしていて
初日からメインを観られていた方はお分かりでしょうが
ステージ両サイド さらのその両サイド の 映像には 写っていないものが
あったんですよね
2日目の席でわかりましたよ
ぐちってばかりでスミマセンが 音がね 
音ってまっすぐ 飛んでいくものでしょう? 曲がったりしませんよね
バンドがメインステージの奥にあったようだし
スピーカー どこに設置されてたのか わかりませんが
とにかく 私には 音がよくなかった だってもっとビンビン響いてくるものだと思っていたし
それに歌詞がわからない ユチョンの歌 たしかに日本語の歌みたいだけど
何歌ってるのかわからない これも 2日目の席だったら 歌詞が映像に出ていたんですね
ユチョンの日本語の歌い方って ちょっとくせのある感じだから 歌詞が出ていたら
もっとよくわかったのになあって

そんなこと ブツブツと思っていたのでしたが
あのジュンスの歌でぶっ飛びました

まあ このライブの初っぱなから もう 涙うるうるだったんですけどね
泣かせますよね 本当に 何度もね
ずっと JYJとともに歩んできたものにとっては ぐっとくることばかりでしたけど
MCについては3日間のがぐちゃぐちゃになっているんで 後からあげる(いつかなあ)
ツベで確認してください って MCのツベあったかしら

話を戻すと ジュンスの あの歌 みんな空の下 ですよ
花道中央のステージでギター 一本 ほとんどアカペラ状態
それまで音がどうのこうのと思ってたけど
ジュンスの声が すっと入ってきた はっきり歌詞もわかったし
なんか別世界みたいに
感動以外の何物でもない
              何度も 高い壁乗り越えたから 
                      なにもこわくない ひとりじゃないよ みんな空の下

そうだよね そうだよね
それにこの曲 どなたか覚えていませんが ずっと以前から JYJに対して
私たちの気持ちだと 再々 ツベをあげられていましたよね
JYJファンにとって この曲は ファンの心だといえると思います
それをジュンスが 取り上げて 歌ってくれた
そのことにも感動
歌唱力にも 感動
それまで ソロが多いな JYJを観に来たのにな
そんなことも 思っていたけど
そこから 一気に このライブに のめり込みましたね
これが12曲目ですか

2日目はネット裏です20ゲート だから メインステージよぉく観えました
けど ネットが邪魔でした
メインステージの横の映像もネットのせいでアミアミです
双眼鏡で見たら そのアミアミが消えるのでいいんですけど
なにしろ重いもんで
1.6キロありますから
今回娘2号用1.1キロ そして もしかしてアリーナだったらと持ってきていた上げ底靴1.4キロ
今回測ってみてびっくり 双眼鏡より重かった
合計4.1キロ をリュックと手提げに入れて もう肩に食い込むし
大して歩いてもいないのに 筋肉痛になるし 足が攣るし

まあネットが邪魔でも すぐ前に ステージがあってここからジェジュンが出てくるって知ってるし
ウハウハ
昨日の恨みを一気に晴らすような 素敵な一日でした

そして 3日目 40ゲートだから 一塁側だよね アリーナとは無縁だよね
でもゲート関係ないって言ってたし もしかしてもしかしてと思いつつ
またしても 上げ底靴を持参
結果 3日通して出番は全くナッシングだったけど。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
2階なんて書いてあるけど ここは いわゆる3階だと思われているところじゃあ~りませんか
天井に近い
後ろから8列目
怖いヨォ そこまで辿り着くのがね ここで立っても大丈夫? なんて思いましたが
大丈夫でした アハ
メインステージの右側が欠けてしまって 歌詞が全部見えない状態でしたが
まあ 全体を見渡せて それはそれで よかったかもですが
あとから ブログをおじゃまさせていただいたら 3日間アリーナ しかも神席な方もおられて
自分の席運を  いや私には今回席運もなかったんだと気が付きました
どうしよう もし 追加があったりしたら 私は 取れるんだろうか
まあ ほんとに 気が早いというか 色々考えちゃうんですよねえ 
JYJペンって←一緒にすんなという声が・・・・・

そうだから 3日目 進んでいく時間におそれおののき
まさにJYJが 思っていることと同じ
だけど 終りが来ちゃうんですね

今回のサプライズ バナー企画は 概ねうまく行ったと思います
ジェジュンが1日目のおかえりJYJに どう答えたらいいかわからないと言って
2日目には 元気よく ただいま と答えたのに バナーが変わってて
ジェジュン的には うまく答えられなくて がっかりしてたみたいですけどね かわいいo(^-^)o

でもこの桜ペンラ企画 はっきり言って大コケでしたね
ピンクが 赤ペンラとの差がよくわからない ということと
アンコール一曲目っていうのが Mission だったもんで ペンラにびっくりしてる場合じゃない感じで
本当 残念でした
桜イメージで JYJを迎えてあげたかったのに 白に近い色だったら良かったのかも
白に近いピンクなんて ないしねえ
まあ マスコミ(ネット)では取り上げられていたから よかったんじゃないかしら

落葉の黄色ペンラは大成功でしたね 色的にはっきりしてるし
それにアンコール前の 最後の曲っていうのに ぴったりはまって JYJにも伝わったし
それに 1日もぽちっと 2日目 パラパラと そんな感じの黄色だったのに
かなりの割合で 黄色ペンラが点灯して うれしかった
私は 初日から 白ペンラ 黄色ペンラ 桜ペンラと 実行してたんですけど
3日目に急に 黄色ペンラ企画はオルペンが立てたものだから するんじゃないみたいな
ツィを見てしまって どうしたもんかと
結局白ペンラもリュックのなかで眠ってしまい
黄色もその運命をたどりそうだったけど みんなの黄色ペンラ点灯に あわてて出しました
うれしかったです
落葉の黄色ペンラは ひたちなかでの 大切な思い出だったから
Unforgettable concert だったんですもの
私のギャラクシーのトップには ひたちなかの画像集を置いてあります
今度はドームの画像集にしないとね

JYJコールもはっきり出ていたし
ダブルアンコールまで持って行けたし
3人の生声 ありがとう を 聴けた人も きっといただろうし
わたしはといえば そう言っているだろう ぐらいでしたけど

そして 最後の映像 を 本当に最後まで見ました
JYJからの素敵な言葉がありますよと 教えてくださったので
規制退場の誘導にもかかわらず 私たちのところも 大勢残っておられて

最後の                 好きです。          には 

ウキャー (≧▽≦)(*^o^*)(≧▽≦):*:・( ̄∀ ̄)・:*:
でしたね
ありがとう 教えてくださった方

JYJエンドロールより
皆さん、今日はありがとうございました。本当に幸せ でした。 今日皆さんと一緒に過ごしたこの時間 一生忘れられません。 今度皆さんに会いにくる時には 今日みたいに長い時間がかからないように頑張ります。ありがとうございました。 そして、 好きです。

そして 拍手 素敵だなあ
こんな終り方が 国技館を思い出すぅ


毎度毎度私のレポは まったく詳細には程遠く
細かく覚えていらっしゃるレポを読んだりしたら がっくり首をうなだれるしか無いのですけど
まあ 後はツベで それぞれ 思い出していただけたら
そういってもいつまとめられるかわかりませんけどヽ(;´ω`)ノ


tea  for  JYJ
「2013 JYJ Concert in Tokyo DomeThe Return of the JYJ」 のライブが、東京ドームで3年ぶりの公演が行われた。
日本で、公演を心待ちにしていた約5万人が、ペンライトで真っ赤に会場をうめつくし、ファンのカウントダウンの声とともに、ライブの幕をきった。オープニングを飾った曲では、ダンサー40人が登場し、JYJの迫力溢れるスケールの大きいパフォーマンスでスタートから魅了した。今回のドーム公演は、全28曲26曲で構成され、POP、バラード、ロック、ヒップホップ、フリーPOP、エレクトロニック、R&B、アコースティックバラードなどのすべてのジャンルが含まれ、多彩なメンバーの魅力をみせた。JYJにとって、日本は第2の故郷として、長い間活動した国であり、日本のファンに会うことのうれしさを表現するために日本語曲を準備したそう。(詳細は、公演がおわったあと、セットリスト ほか、レポを改めてアップ予定)

今回、ファンからのサプライズイベント、「おかえりJYJ」というたくさんのバナーを見て、JYJも感動し、トークで拾ってくれていた。もうひとつアンコールでのイベント、ピンクのペンライトもファンが自ら用意。若干、赤とピンクの差が似ている色だったので、メンバーが気づいてくれたかどうかだが、こちらもたくさんのファンが持っていたのが、印象的。今は、ツイッターやブログでこれほどの人に拡がるんだという実感した瞬間だった。


tea  for  JYJ
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今回は、迫力ある「Mission」、しっとり聴かせる「落葉」、会場一体となる「チャジャッタ」「Be my girl」をはじめ、ソロ曲も多く、ジェジュン、ジュンスは、それぞれのソロアルバムからの代表曲を披露し、ユチョンは、自作曲「彼女と春を歩く」の初お披露目となった。この新曲は、3年間待ってくれたファンに対する感謝と躍動する春のときめく感じを込めた曲となっており、爽やかなメロディでとてもユチョンらしい曲だった。

そして、ジュンスの親父ギャグやジュンスタイム、ユチョンの「みんな、楽しむ準備はオッケー!」というおなじみの言葉の数々は健在で、そんな言葉を聞いて、待ち続けていたファンは改めて、感激の笑顔を見せていた。

韓国では、このコンサートを「王の帰還」ということでキングコンサートという名前でキングコンという愛称でよばれているそうだが、その名のとおり、歌にダンスに抜群なパフォーマンスで格の違うライブを見せてくれた。

4月4日まで3daysのドームコンサートが行われ、最終日の4日は、全国の映画館でライブビューイングでの上映もされ、全国でさらに盛り上がりそう。

セットリスト→ こちらへ

こんなに重いものを二つ
今夜は一人参加なのに
いやチケットお譲りしたか方に貸したりなんかすることがあるかなと
ただそれだけにこの重圧
ばかだなあ
グッズ売り場に並んでます
ホテルにカバンを預けたけど
背中のリュックの双眼鏡二個が肩に食い込んで
水道橋降りる頃には足の疲れが腰に来てこのゆっくり流れるのが
とても疲れる
オルと出会ったのだが何の意識もなく
トンのライブ行った話し
ジェジュンの袋お互い持っていたことからなのに
足のせいにしてお別れ
本当にゆっくりしか歩けない
この悪気のなさというか
問題意識のなさというか
なんなんでしょうね
ところが寝坊しちゃったよぉ。
目が覚めたら出発予定時間から30分も過ぎていた
まあ誰に会う約束もないのでドーム到着が昼前が昼過ぎになるだけだけど
だけどもうすでに長蛇の列なんですってね グッズ売り場
凄すぎる(((・・;)

私が到着した頃には落ち着いていたらいいのにな

あの2日にどうのと発表されていたのはどうなったんでしょうね
無くなったの?
JYJアルバム聴きながら書いていますが
切なくなってくる

訴訟を起こしたと知った2009年夏
ドームに無理矢理でも行けば良かったと後悔した
それから年が開けるまでハラハラドキドキの日々を過ごしたなあ
あんなに一生懸命音楽番組 注視したことなかったように思う
神戸に心配し、FNSで持ち直し
紅白の曲のラストに傷ついたなあ
カウンダウンで持ち直し(;o;)
だけどファンミが無くなり



ジュンスのミュージカル モーツアルト 観るために
ソウルに渡ったあの日
帰りの金浦空港で 人が居るにも関わらず 涙してしまった
もう彼らに会うためにはこうして来ないと駄目なんだなあ
そうなんだなあ
そう思ったら ただ涙が零れていた
そんなこともあったな

JYJのアルバム聴いたとき
衝撃ありました
私の知ってる東方神起の中の3人では無かったから
ついて行けるかしら 私・・・・・・大丈夫かな
最初に車の中で聴いた衝撃
それなのにいつの間にか
聴き続けていた
3人の才能を見せつけられていた
それから今までJYJを追い続けていたのは
何よりもこの彼らの才能であったと思う

訴訟については
一喜一憂 憂の多い日々でしたね
仮処分がおりて喜んでもそれが何の効力も無かったから
それからは 迂闊に喜ばない 慎重になってきた
長期戦を目論んでいるであろう
そんな現実につい悲観的になったり
いや誰よりも苦しいのはJYJなんだから
そんな日々を過ごしてきたんですよね
実際には着実に勝ち続けて来たんですけど

ここまで来れたのは 彼らの才能と
皮肉にも彼らを妨害してきたSMとAのおかげかも
いつも私たちを奮いたたせてくれましたもの
萎えてもう立ち上がれないと思っても
嫌がおうにも
立ち上がらせてくれる
感謝なんかしないけど 横目でぐぃっと見るくらいはしてあげる
だけどわからないのはオールペンや二幕ペンの思考
しかし まあ今日はそんなこと考えずにひたすらJYJのことだけ
考えよう
もう新横浜かな まだか








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