昼の部は 7列目 夜の部は2階3列目でした
2階は全体が見渡せて 奥まで立体的に見えたからよかったと思ったけど
私は双眼鏡があるからね でも娘は そうでもなかったみたい。
名古屋からの娘と仁川で合流して ミョンドンのホテルへ
夕食を食べて エリザベート観劇 ジュンス以外のトートを観たくて
日本からインターパークでチケット取りました
その時は結構まだ空席ありましたが
始まってみると ほとんど空席ありません。2階3階はどうか 見えないのでわかりませんでした
このエリザベートの人気本当に高いんだなあと思いました
当日チケット購入する人も結構おられましたし
ソン・チャンウィssiのトートを観て 改めてジュンスの凄さを実感出来ました
彼が良くないというのではなく 彼も素晴らしかったけど
それはあくまでシアトートを観ていなければということで
もう一方のトートも観てみたかった気がしますが
皇后のもうひとかたも観ることが出来ましたから
観られなかったのは そのトートの方と
ルドルフのもうひとかた だけかな
ルドルフは たぶんシアトーとの時は(私が観た範囲では同じ方)あのキム・ソヨンssi
相性がいいような気がします
8日の夜の部で口づけの時 ジュンスの方を向いたのをみて ちょっと心のなかで笑ってしまいました(*^▽^*)
最初の登場のトートの歩き方 ゾクッとします
それから また言いますが あの結婚式の時の ネー ネー と響いて
シアトートが鐘の紐を引きながら高笑いへ続く そこがめっちゃ好き
だけど チャンウィssiは そのシーンはなくて 高笑いの声が聞こえるのみでした
あんな高いところで宙吊りになるのが怖かったのかしら(・・;)
思わず じゅんちゃん それカットしないよねって ツィってしまいましたよ
それから何方かも書かれていましたが あのジュンスの息
息遣い はぁ~ それまでもが素晴らしい どうやってこんなこと覚えたのかしら
もうね ジュンスが出てくると 熱狂してしまうんです
声には出しませんけどね 拍手でね
惹きつけられますね
ダンスなんて そうそう あの死の天使ダンサーズ 彼らが出てくるだけで
もうワクワクしてしまいます
それで 化粧のしかたでしょうけど みんな あの 屋根部屋のワンセジャの ウィチャンでしたか
あの人に見えてしまうんです
あの強いかたね
彼らのダンスも素敵です
もちろん 二人のエリザベートの歌には まいりました
それから そうそう 私大好きです ヨーゼフ役 ミン・ヨンギssiだと思いますが
あのドアの前で エリザベートから締め出しを食らって 歌うシーン
エリーザベート と歌う声のやさしさ いちころに参りそうなのに
エリザベートは 拒否するんですね
私はこの時の歌だけで この方 大好きになりました
地下階ロビーには その日の出演者写真が張り出されるんですけど
舞台化粧してないから 誰だかわからない人がいるし ダンサーズもそうだし
ヨーゼフ役も えぇぇぇ こんなお顔なのって思ってしまいます
化粧すると全然違いますけど
もう一人好きになった方がいるんですけど いろんな役で登場するんですけどね
神父役のかたも好き 面白くて
それと子役 ベッドで オンマ アナジュセヨ と歌うシーン
毎回 涙します
そこで トートがベッドの後ろから いかにも悪そうに悪魔的に登場するんですけど
それでも チングだというトートに カジマセヨという 子役ルドルフ
もう大人気でしたよ 子役ルドルフも 大人ルドルフも
ヨーゼフも 皇后も
そしてエリザベートも カーテンコールは まんべくなく 拍手がすごい
だけど やっぱり ジュンス は 別格ですね
何度も観てくると その前にわからなかったことがわかってくる
私がソウルに住んでいたら 毎回観にいくかも
もう生活の一部になるくらいに
ジュンスの普段の声は ハスキーすぎるし ドラマの台詞がちょっと子供っぽい声になるけど
ミュージカルでは 全くそんなことは感じさせない
ミュージカルを選んで正解だなと思います
まあ ドラマに出たとしても
きっと がんばると思うけど
さあ ジェジュンのドラマもぼちぼちです
12日はユチョンのドラマが 楽しみだし
会員にはなれたし
仕事がんばんなきゃ
そうそう 今回も前回も二人だから 食堂で食事をしましたが
あんまり美味しいのに当たらなくてがっかりでしたが
今回2日目の昼食においしい店にあたって うれしかった
ミョンドンから2号線に向かって歩いて もう ウィロチロ入り口という駅の一つ手前の
角を左に入ったお店 ミョンドン栄養粥専門店 焼肉専門店
野菜卵焼きおいしかったし 鶏のお粥も美味しかったし
イカキムチも美味しくて ああ よかった
これで一人で来ても ここに来ればいいなあと
メニューも全部日本語だし 日本語も通じるし
一人だとコンビニおむすびとかで済ましてしまうからね
焼肉一人でも食べられるのかなあ わかんないけど