ソウル中央地方裁判所は2011年2月17日 SMエンターテイメントが、キムジェジュン、キムジュンス、パクユチョンを相手に提起した 仮処分の異議申立て と専属契約の効力停止仮処分申請を棄却しました。
*所属芸能人に囚人限度を超える期間の間、継続的に特定芸能企画社に従属された状態で活動することを強要するのは許容されない。
この契約が決めた13年の専属契約期間は、単純にその期間が長いからという理由だけで無効自由になるというより、JYJのSMに対する従属性を強化する他の色んな条項と結合して、所属芸能人の人格及び自由を過度に侵害する無効事由を構成する。
巨額の賠償金は、損害の回復や契約違反に対する制裁という本来の目的範囲を越えて、ひたすらSMの収益極大化させようと、契約関係から離脱することを元から封鎖することにより、13年以上の契約期間の間、メンバーたちをSMに隷属させる措置であり容認できない。
これを奴隷契約といいます。
*記録上、化粧品事業投資に関して三メンバーとSMの間に見解の対立があった事実は認められるが、それがこの事件申請に対する終局的目的に該当するだけの解明資料は不足する。
*SMがJYJとCjesの間の業務委託契約の効力まで停止してほしいと求めることは、仮処分決定に真っ向から反する申請で許可されない
ユッケさんから お借りしました。
すでに2月のことなんですよ
だのにまだ こんなに圧迫を受けているなんて
裁判所の決定ってこんなに無視されるものなんでしょうか。