ナンパ全くしてまへんー

この夏出撃回数ゼロ!


そろそろナンパしたいな。
誰か合流でもします??



とゆうわけで先日アポったのは、とある集まりで知り合った21歳新社会人。歳の差ハンパねえです。



家が遠く休みも合わないため、なかなかアポに至らず二ヶ月間ちまちまとメールを続けていた案件。



最初は敬語でよそよそしくこちらのメールに回答するだけだったけど徐々に仲良くなり、それなりに信頼関係を築いてからのアポ。



番ゲ時は酔っていたし二ヶ月のブランクがあり、あまり顔を覚えてなかったのでドキドキしながらの再会。



待ち合わせ場所に来たその子は、見ようによっちゃカワイイし見ようによっちゃ普通。
まあ人それぞれでしょう。
私はわりと好きな感じです。




それよりなによりスタイルがなかなか…


身長170あるくせに顔は小さく、細いくせに胸はD(後の調査による)。
う~ん今どきの若いおなごはスタイルよろしいでんなあ。。




電車で自宅近くまで来させてインド料理屋で夕食。その後マイカーでドライブ。



食いつきは無さそうだが楽しんでくれてる感じはする。


話を聞くと恋愛体質ではなく、別に彼氏が欲しいとも思わないとゆう冷めっぷり。



質問はほぼこちらからで、「彼女いるの?好きなタイプは?」等の恋愛系質問は全くしてこない。


うーん…読めまへん。



しかし家が遠いのに帰宅時間を気にする様子もないので
「家で飲もか!遅いし泊まっていったら?」と爽やかに誘うと
「なんかDVD見たいー」と受け入れ態勢。





そこから自宅に連れ込み…



軽くアルコールを摂取し…



完全なるノーグダでゲット☆




食いつきなさそうだったのに。

いつまで経ってもオンナはよくわかりまへん。。

よくわからないから楽しいのかも☆



相手の食いつきなんて気にせずグイっと引っ張る勇気も時には必要ですね。




エロい子で体の相性は良く満足行く内容でした。

本当はエロいくせにそれをちょっと隠そうとする感じが萌えました。

次回アポも決まっているのでその時はもっと乱れさせてド変態プレーの餌食にします。





今日は◯◯コレクションのモデル達との飲み会に誘われたけど仕事で行けず。。

まあそんなハイスペック飲み会にこのショボ腕おじさんが参加したところで結果を出せる可能性は極めて低いですが…。


明日土曜は職場の飲み会があるので、終了後に3宮あたりを酔拳ナンパしながら徘徊してるかもしれません。


ナンパ師のみなさん、それらしきおっさんを発見したら是非声掛けして下さい。
私を連れ出して下さい。
なんなら即っちゃって下さい。




ちなみに前回記事にしたFacebookのミニ子は後日しっかりいただきました。
30代の元彼に仕込まれた変態力をいかんなく発揮してくれて楽しかったです。


皆さんFacebookやってますか?

すごい速度で普及してますよね。




自分の携帯電話のアドレス帳に登録している人の中にFacebookユーザーがいると、Facebookページ上にその人が「友達かも?」と表示されます。

生年月日やメアドや携帯番号を普通にプロフィールに載せてる人も多く、プライバシー筒抜けですよね。


ナンパ師の方々はFacebookをやっているのだろうかと気になっている今日この頃です。




私はふつーにやってます。ナンパ師くずれなので。





こないだ、二年前にナンパしたJD4からFacebookで友達申請がありました。

こちらはアドレスを削除していたけど相手は残していたようです。



名前をミニ子とします。

二年前、飲み会帰りに地元ローカル駅で声を掛けたヒョウ柄ミニスカギャル。当時JD2。

なんなく番ゲできて、一回アポったのですがいまいち楽しくなくて何もせずそのまま健全に放流しました。

単にショボ腕で何もできなかったという噂もあります。




久しぶりやん!元気?みたいなメッセのやりとりから、さくさくとアポが決まり先日会ってきました。

正直あまり期待はしていませんでした。

急に連絡してきて、何か売りつけられるんじゃないかとか思ったり。。





夕方に私の最寄り駅で待ち合わせして、居酒屋へ。




二年の歳月はミニ子を見違えるほど成長させていました。



当時、田舎から出てきてまだ一年余りのミニ子は、格好はギャルだけど幼く人見知りでどことなく暗く、低い声で話していたのに、すっかり垢抜けて明るくカワイく、頻繁にボディタッチしてくるオンナに変貌していました。

メイクも服装もコミュニケーション能力も3ランクUPしてました。




私はハイペースで飲み、ミニ子にも飲ませ、早い時間にお互い酔っ払い。




店内で手繋ぎ、腰に手を回すなどして「チャラ~い」という言葉を頂くけれど、嫌がるそぶりはなし。

なのであえて店内ではギラつかず、店を出てからソッコーディープキス。ノーグダ。




「キス慣れてる感じがする~チャラい~」


「おまえほんまいいオンナになったな」


「もー、チャラい~」


「嫌い?」


「好き♩」


などという知能指数の低い会話を楽しみながら、すんなり自宅連れ込み完了。



しかしリーセグダ発動。。


パンツの上から触ると確かにサイドギャザー感がハンパない。



私はリーセが大嫌いなので、グダを崩す気はありません。




パイもみしたりドロドロのディープキスをしたり手コ○してもらったりして布団で健全にイチャイチャして駅まで送ってバイバイ。




まあ食いつきはそれなりにあって次回宅飲みの約束もしてるので、そこでいただく予定です。




こんな金も持ってないおっさんでも、色々工夫したり身なりにもそれなりに気をつかえばJDとこんな事が出来たりするんですねはい。

まあ最近本格的にボッ○力に陰りが見えてきたのでバイアグラジェネリックでドーピングしてますがね。






そういえば先月も、LINEアプリに二年ほど前に何度か遊んだ女性(ショボ腕のため未セク止まり)の名前が出てきたので、
「久しぶり!スマホデビューしたんか!」
とメールしてさっそく翌日アポりFチオしてもらいました。



アドレスはむやみに消さずに置いておくべきなんですかね。




どうも。仕事中に会社のPCでクズブログを更新してるクズリーマンです。









前回のつづきです。




第一話


第二話










おきNわ最後の夜、ケーキ屋ちゃんとのアポが急遽決まり、ドタキャンやアポ失敗その他諸々の不安を抱えながら、マブダチF男を一人残しタクシーに乗り込んだ私。






30分後に降り立ったけーき屋ちゃんが住む街は、それなりに栄えていて少し安心。




もしドタられてもナンパできなくもないし漫画喫茶ぐらいありそう。




しばらく街を散策し、22時過ぎ仕事を終えたけーき屋ちゃんから電話があり無事ご対面。




うむやっぱりなかなかの美人。

細身の高身長。顔は南国生まれらしくはっきりした目鼻立ちだけど、肌は南国に似つかわしくなく白くて美味しそうです。




近くのおKなわ料理屋に入り、オリオンビールや泡盛を飲みながら仕事の話や過去の恋愛話で盛り上がる。下ネタは一切なし。






なかなかノリの良い子でお酒もよく飲む。


しかし門限により制限時間は12時までと会う前に聞いていたので、あまりゆっくりもしていられません。。





「ほんまに12時に帰るん?めっちゃ楽しいしもっと一緒にいたいな…。けーき屋ちゃん(実際は名前呼び捨て)はいま楽しい?」



と軽く仕掛けると「私も楽しい」と答え、まんざらでもない様子。

門限というのは警戒心から建前で言っていただけなのでは?と感じた。





そして話すとやはり空港で感じた通りとても優しい子で、多少なりとも仲良くなった私を深夜の見知らぬ街に置き去りにはしないだろうなという確信めいた気持ちもあった。





だがまだ勝負がついたわけではない…









お互い酔っ払ってそろそろ店を出ようかという頃には、とっくに約束の12時を過ぎていた。



しかし店を出てからも時間を気にする様子もなく一緒に歩くけーき屋ちゃん。



歩きながらごく自然に手を繋ぎ、ごく自然にギラ。



キス→ノーグダ

パイ揉み→ノーグダ





ホテル打診すると

「何もしない?何かしたら嫌いになるよ」

とのお言葉を頂いたので

「せえへんせえへん!一緒に居たいだけ!一人でどっか泊まるの淋しいし」



などとおそらく世界中の男女間で行われているであろうやりとりをしてから素早くタクシーに乗車。



「一番近いラブホテルまで!!!」









ホテルに入り、お互いシャワーを浴び…





完全なるノーグダでゲット☆





オパーイはCかDで、色白で弾力のある良い肌でした。

泡盛飲みすぎて七割覚えてませんが。

しかも酒のせいかすぐなえてしまい中途半端な所で終了。

「ちょっと休憩…」と言ってそのまま寝てしまいました。よくあるパターンです。



何はともあれ無事、南の国で島んちゅとの交錯を果たしました。




厳しい制限時間で遠い土地でのアポはある意味賭けだったし、おきNわ上陸後から失敗続きで諦めムードも漂っていたのですが、最後の夜に奇跡が起きました。

諦めないって素敵な事なんですね。





30半ばでおKなわのストリートやクラブで睡眠を削ってナンパしてる男って、完全なるアホですけどね。

でもまあ楽しく生きるためには時にはアホになる事も必要です。
アホになれる人間の方が得ですね確実に。







そしてやっぱりおきNわの人は穏やかで優しい人が多いです。

ナンパは失敗続きでしたが、優しくてかわいい女性とたくさん触れ合えてそれはそれで幸せな日々でした。見知らぬメンズとも色々絡んで楽しかったです。





ちなみに私がけーき屋ちゃんとベッドで抱き合っていた頃、マブダチF男は一人で明け方まで街をさまよっていたけど何もなかったそうです。



F男の足は靴ズレにより血だらけでした。





今回F男はノーゲットに終わったけどそのド根性がいつか報われる事を願い、島人ぬ宝を歌いながら南の島を後にする2人でした。





おわり