6月に買ったCD/DVDなど
<THE BYRDS>
「Mr. Tambourine Man」
「Turn! Turn! Turn!」
「Fifth Dimension」
「Younger Than Yesterday」
「The Notorious Byrd Brothers」
「Original Singles A's & B's 1965-1971」 (2CD)
「Preflyte - Complete Edition」 (3CD)
6月はバーズ月間(笑)
改めて聞き直しても、いいですねぇ!
短期間にスタイルをどんどん変化させていったけど
どれを聞いても、やっぱりバーズ!
<PAUL & LINDA McCARTNEY>
「RAM」 (Deluxe Edition) (2CD)
リンダとの連名となる唯一のアルバム。
大好きな「アンクルアルバート/ハルゼイ提督」
が入っているし、ソロ初期の傑作だとずっと思っていましたが
発売当初は、かなり酷評されたとか・・・
そういう時代の雰囲気だったんでしょう。
<THE MOVE>
「Live at The Fillmore 1969」
鬼才 Roy Wood 率いる THE MOVE の発掘ライブ盤。
サイケ・ポップなイメージが強いけど
このライブを聞くと、かなりハードでプログレッシブ!
解散しなかったらどうなっていたんでしょうね?
(実際はELOに繋がるわけですが・・・)
<MAGMA>
「Felicite Thosz」
マグマの純粋な新譜。
比較的聞きやすい印象だけど
反復の多いフレーズで聞くほどに世界に引き込まれていく。
<MORGOUA QUATET>
「21st Century Non-Schizoid Men」
プログレの名曲を管弦四重奏で演奏。
と書くと何かいまいちだけど。
ちゃんとロックしています。
「悪の経典#9」を取り上げているのがうれしい!
<KING CRIMSON>
「Live in Argentina 1994」 (2DVD)
ダブルトリオ時代の初期ライブの映像。
日本公演の「Deja Vrooom」とはまた違った
荒々しさがあっていい!
<FIELDS>
「Fields」
RARE BIRDのGraham Field(key)、
KING CRIMSON の Andrew McCulloch(ds)、
そして Alan Barry(b, g)による唯一作。
McCulloch の細かいドラミングが心地よい。
<ASIA>
「XXX」 (CD/DVD)
30周年記念作。オリジナルメンバーによる再活動後の3作目。
もう全員還暦を越えているのに、音はとても若々しい。
スリリングさは無いけど、安心して聞ける1枚。
全員他にもいろいろと活動しているけど
4人揃うと、これぞASIAという音になるのはさすが。
もう伝統芸能です!(笑)
<冨田勲>
「月の光」 (Ultimate Edition) (SACD Hybrid)
世界のTOMITAのデビュー作をリメイクしサラウンド化!
ずっとサラウンドにはこだわっていた人だけに
やっと完成したのでは?
当時の事を綴ったライナーノーツも興味深く読ませてもらいました。
以上。
<THE BYRDS>
「Mr. Tambourine Man」
「Turn! Turn! Turn!」
「Fifth Dimension」
「Younger Than Yesterday」
「The Notorious Byrd Brothers」
「Original Singles A's & B's 1965-1971」 (2CD)
「Preflyte - Complete Edition」 (3CD)
6月はバーズ月間(笑)
改めて聞き直しても、いいですねぇ!
短期間にスタイルをどんどん変化させていったけど
どれを聞いても、やっぱりバーズ!
<PAUL & LINDA McCARTNEY>
「RAM」 (Deluxe Edition) (2CD)
リンダとの連名となる唯一のアルバム。
大好きな「アンクルアルバート/ハルゼイ提督」
が入っているし、ソロ初期の傑作だとずっと思っていましたが
発売当初は、かなり酷評されたとか・・・
そういう時代の雰囲気だったんでしょう。
<THE MOVE>
「Live at The Fillmore 1969」
鬼才 Roy Wood 率いる THE MOVE の発掘ライブ盤。
サイケ・ポップなイメージが強いけど
このライブを聞くと、かなりハードでプログレッシブ!
解散しなかったらどうなっていたんでしょうね?
(実際はELOに繋がるわけですが・・・)
<MAGMA>
「Felicite Thosz」
マグマの純粋な新譜。
比較的聞きやすい印象だけど
反復の多いフレーズで聞くほどに世界に引き込まれていく。
<MORGOUA QUATET>
「21st Century Non-Schizoid Men」
プログレの名曲を管弦四重奏で演奏。
と書くと何かいまいちだけど。
ちゃんとロックしています。
「悪の経典#9」を取り上げているのがうれしい!
<KING CRIMSON>
「Live in Argentina 1994」 (2DVD)
ダブルトリオ時代の初期ライブの映像。
日本公演の「Deja Vrooom」とはまた違った
荒々しさがあっていい!
<FIELDS>
「Fields」
RARE BIRDのGraham Field(key)、
KING CRIMSON の Andrew McCulloch(ds)、
そして Alan Barry(b, g)による唯一作。
McCulloch の細かいドラミングが心地よい。
<ASIA>
「XXX」 (CD/DVD)
30周年記念作。オリジナルメンバーによる再活動後の3作目。
もう全員還暦を越えているのに、音はとても若々しい。
スリリングさは無いけど、安心して聞ける1枚。
全員他にもいろいろと活動しているけど
4人揃うと、これぞASIAという音になるのはさすが。
もう伝統芸能です!(笑)
<冨田勲>
「月の光」 (Ultimate Edition) (SACD Hybrid)
世界のTOMITAのデビュー作をリメイクしサラウンド化!
ずっとサラウンドにはこだわっていた人だけに
やっと完成したのでは?
当時の事を綴ったライナーノーツも興味深く読ませてもらいました。
以上。