7月のある日、福岡空港へ。
福岡空港では、国内線ターミナルの大幅改装中で、展望デッキはガラス張りの部分がなんとか残っていました。
フジドリームエアラインズの初号機、エンブラエルE170です。何度か書きましたが、同社の機材は1機ごとに違う色をしています。
こちらは、JALボーイング767-300ERです。
ずいぶんとぼやけていますが、フィリピン航空のエアバスA321がやってきました。
日本エアコミューター(JAC)のサーブ340Bです。この旧塗装も、JAL本体では消滅し、グループ会社でわずかに残るのみとなりました。
最後は、日本デジタル研究所(JDL)を親会社に持つ、アイベックスエアラインズのボンバルディアCRJ700です。
じゃあの。




