Tokyo International Airport (May 2014 - Part 1) | 背番号747

背番号747

カンガルーさんが好きです。でもツルさんのほうがもっと好きです。

5月のある日、久しぶりに本拠地・東京国際空港へ。



国際線ターミナル展望デッキより。この日は南風運用です。

ちなみに離陸しているのは、JALのボーイング767-300ERです。



ほどなくして、最近羽田に就航した、ルフトハンザ・ドイツ航空のボーイング747-400がプッシュバックされました。グランドハンドリングは、もちろん盟友のANAです。



その頃、隣りの中国国際航空(エアチャイナ)のエアバスA330-200も、出発準備が整ったようです。



こちらもハンドリングは、もちろん盟友の… あれ???

アライアンスの異なるJALがハンドリングを行っています。おそらく、ANAは自社の羽田発着枠が大幅に増えたため、他社のハンドリングを受託する余裕があまりないのでしょう。



さて、ルフトハンザのボーイング747-400は、滑走路16L(C滑走路)から、フランクフルトへ向けて離陸していきました。

じゃあの。