
天空じゃない嫁:「珍しい どこか 出掛けるの?」

ぼっちゲーマー:「ちょっと女の子と遊んでくる」
天空じゃない嫁:「・・・ゲーセンでしょ?」
ぼっちゲーマー:「はい。(--;」

ゲーセンは いつ以来だ?
この所 寝食も 忘れて、ずっと雷電Ⅲに明け暮れてたからな
危うく ガラパゴス諸島(島民ゲーマー)になる所だったぜ

「さぁ 遊ぼう!」

ん? これ SENさんがXに上げてたヤツ?

今までずっと雷電Ⅲだったからな
ここは やっぱり・・・

雷電Ⅲだろ Switch版での 特訓の成果
限界突破ってヤツを 今ここで見せて・・・
4面Bossで GAMEOVER

久し振りで、緊張しちゃいました(--;
レバー直ってねーし!
あ~ モヤモヤする
ここはレースゲームを遊んで抜いて スッキリするとしょう

プレイヤー側は 早くゴールした者が 良しとされ
メーカー側は 早くゴールしてくれた方が それだけ 回転率が上がる
双方にとって利益をもたらす レースゲームって 有能。
100円玉の対価以上の満足感も 得られるし
このシステムを作り上げた人は 偉大。

せっかくのコラボ 爪痕を残すのなら、
せめて ランジェリー姿か、レースクィーンになって頂かないと・・・
コラボを取ってくるのが 仕事じゃねーんだよ
キャラに どれだけエロい格好をさせるかが、お仕事。
一番くじとか、ドンキを見習いなさい

ヒロツグさんと 秋葉原HEYで 遊んで以来?
雷電Ⅳは Lightを選択
感覚はおろか、配置も まぁまぁ忘れてる(--;
溜め撃ちはせず、弾道と切り返しに注力し、延命プレイに徹する
「ヤバい・・・熱い(たぎる)」
ずっと雷電Ⅲばかりだったからか? 新鮮に感じる。
昔付き合ってた彼女と偶然再会して ラブホに行く感覚!
途中 意図しないアイテムを取らされるも
ボムを多用し、ノーミスのまま4面クリア

最終ステージ 開始直後で1ミス
しっかりと体制を立て直し、そのままラスボス戦へ
安地のスコア合わせ位置を1ケタ間違える 凡ミス
しかし 慌てることなく、ラスボスを仕留めて
1CC/ALL 10位ランクイン

張り詰めた緊張感の中で 雷電Ⅲをプレイしていたからか
そこから解放されて遊ぶゲームは 何を遊んでも 心に響く
それで 思い出したのは 雷電Ⅲで結果を出せるまでは、
ゲーセンへは出入り禁止って 自分で 決めたんだった!
その雷電Ⅲに 傾倒し、頑なに没頭したのは、
雷電Ⅳを始めて、あっという間に 抜き去って行った
SENさんのプレイを 目の当たりにしていたから
憧れたし、嫉妬したし、励みにもなった
と同時に 尊敬してた分
ままならない自分が 情けなく思えたからだ(^^;
SENさんのプレイ それがどれだけ凄い事か わかってる
そりゃ クリアしてみたいとは 思うケド
クリアしなければならない ということにはならないハズ
今は 自分にできる精一杯、
そんなプレイスタイルを貫ければ、それでいい
今日の雷電Ⅳは おぼろげな プレイだったケド
確かな手応えを感じることが出来たし、本当に楽しかった
安西先生! 雷電Ⅳがしたいです・・・
あと雷電Ⅱが欲しいです・・・それと『NEW GAME(アニメ)』のDVDね
おいおい安西先生は サンタじゃないぞ!
そんな 良いゲームを遊ぶ事のできる ゲーセンは
ずっとあの頃のままでいい 代り映えなんてしなくていい
いつもの店で、いつものヤツが遊べれば それで十分だ
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