8BITゲーム表現の限界へ挑戦し続ける RIKI 氏プロデュース第4弾!
完全オリジナルシューティングゲーム「アストロ忍者マンDX」、ここに完成!

●ド派手な8BITシューティング、普及版にして「DX」!堂々完成!
「アストロ忍者マン DX」は、過去にゲームカセット版を発売した、
「キラキラスターナイト DX」・「8BIT MUSIC POWERシリーズ」の著作者でもある
漫画家 RIKI 氏による、8BIT ゲーム表現の限界へ挑戦した
完全オリジナルのシューティングゲームです。
プレイヤーはアストロ忍者マンとなり、地球を守る人類最後の希望として、
宇宙からの侵略者に立ち向かいます。
大きいボス、ド派手な画面、豪華作曲陣による猛烈な 8BIT サウンドを楽しめます。

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ストーリー
地球滅亡の危機を化学力で乗り越えてきた代償は、重力100倍という環境変化だった!
強烈な重力は、宇宙からの侵略者をも引き寄せてしまう!
迎え撃つ人類最後の希望、それがアストロ忍者マンだ!
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今年2月にコロンバスサークルより発売された本作。
完全に出遅れたというか、乗り遅れたというか
気にはなるものの、購入するまでには至りませんでした。
最近になって、「ファミコン」「熱い」「シューティング」というワードを追及し、
『アストロ忍者マンDX』が無性に遊びたくなったのです。
一度見たら、二度と忘れることの出来ない
むさくるしいビジュアル この異様なまでの熱量は
前作「キラキラスターナイトDX」を
けなされたことが 発端だったようで(^^;
RIKIさんを始め、同じメンバーで「キラキラスターナイトDX」を 一度バラし、
再構築したものが、本作なんだとか
「8BIT MUSIC POWER」「キラキラスターナイトDX」
=ファミコンの新作!という セールスポイントは もう通用しない!?
それを百も承知の上で、「だからなんだ!」と 終始エネルギッシュで 圧倒する
このインパクトは、単にゲームというだけでなく
ファミコン史に名を残す、異彩を放った 1本だと思います。
「ゴールドガーディアンガンガール」、「うたかたシノプシス」、
「キラキラスターナイトDX」 そして 「アストロ忍者マン」
これらは単に製作者だけのものでなく、みんなの夢と希望がつまっている
ファミコンで育った少年たちが、ファミコンに何を思い、何を感じたのか?
そこには 作り手ではなく、遊び手として
ファミコンと共に歩んで来た方々の 深い思いが込められています。
だから 製作されたゲームは、どれを遊んでも 面白い
令和という時代に発売されるファミコンゲームには それ相応の意味があるのです。
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【制作スタッフ】
・プロデュース/グラフィック/演出 ……RIKI
・プログラム ……市川栄次郎 (Eijirou Ichikawa)
・ゲーム レベルデザイン ……カマタ ノリヤス (Noriyasu Kamata)
・ミュージック
並木 学 (Manabu Namiki) ………………………… STAGE 1
Bun (ブン) …………………………………………… STAGE 2
齋藤 博人 (Hiroto Saito) ……………………… STAGE 3
塩田 信之 (Nobuyuki Shioda) ……………………… STAGE 4
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