セガサターン版『ガンフロンティア』を移植した
藤野さんの言葉が、心に刺さった
70年代~80年代にかけて ロボットアニメの世界では
基地を拠点とした 1話完結のストーリーと言ったものから
主人公たちが 旅をすることで ストーリーが展開していくものへと
構造的な変化がありました。
サンダーバード的なものと、スタートレック的なものです。
ゲームの世界でも ハードウェアの進化により、表現力が上がることで、
固定画面のシューティングゲームから、
スクロールによって ゲームの世界が展開して行くと言った
変化がありました。
言われてみれば、妙に納得。
「マジンガーZ」と 「機動戦士ガンダム」の関係性は
「スペースインベーダー」と 「ゼビウス」と 言ったところか?
あの狂乱の時代を
ここまで俯瞰して、冷静に分析できるとは・・・
誰か「ゲームは1日1時間」に 教えてあげて!>おぃおぃ
自分の価値観や、常識の範疇を越えている
ゲームソフトを探し求めて、徘徊するのが好きです。
たとえば・・・

ファミコン版「ファイナルファンタジーⅦ」 「ラリーX」

ゲームボーイ版と アドバンス版の「バイオハザード」

スーパーファミコン版「時のオカリナ」 / ファミコン版「神々のトライフォース」
でもね・・・
必ずしも、自分の思い通りになるとは 限らない
それを教えてくれたのが

大好きな 「ストリートファイターⅡ」と
面白い「スーパーマリオカート」が 組み合わさると・・・

望んでいなかった 「何か」が 生まれてやがるです。
やってることは そう大差無いのに、
逆にしただけで、受ける印象がまるで違う

無難なレースゲームと、振り切った格闘ゲームw
選ぶなら どっち!?

スーパーファミコンとメガドライブの違い?
そんなの「美少女戦士セーラームーン」で 比較すれば 一発だよ?
世間一般的に スーファミに分があると思われがちだけど
メガドライブは ピンポイントの切込みが 鋭いんだよ
● スーパーファミコン版 ●










■ メガドライブ版 ■

選ぶなら どっち!?

わかり易いステージギミック以外にも、
スーファミには無いモーションが メガドラには ある!
だから メガドライブから 目が離せないんだよ




ドンマイ 女子中学生♪

『ヨッシーのたまご』は、『ポケットモンスター』シリーズ開発で知られる
ゲームフリーク
(田尻智 新改裕二 丸山傑規 杉森建 増田順一 郡山昭仁)が
任天堂発売ソフトとして 初めて開発に携わった作品。
『スーパーマリオワールド』でデビューしたヨッシーを
フィーチャーした初のタイトルでもあります。



ゲームは落ち物パズルに分類されますが、
プレイヤーは落ちてくるキャラクターでなく、受け止める側の「土台」を操作します。
この「土台」を動かすという独特の仕組みは
横井軍平氏のアドバイスを受けて実装されたそうです。
また ゲームフリークが手掛けていた「ポケットモンスター」の前身にあたる
「カプセルモンスター」製作中、資金調達のために
「ヨッシーのたまご」が制作されたという説があり、
もし、これが本当なら 「ヨッシーのたまご」は
「ポケットモンスター」という怪物を生む 金の卵でも あったのです
ゲームの方は・・・

こんな感じ?
しばし遊んでみたいと 思います★
重ねて 挟んで 生まれたよ・・・・・・・・・・・・ 生まれたよ