+PocketGame Museum ・・ -119ページ目

+PocketGame Museum ・・

+ PocketGame Museum へ ようこそ!楽しんでいって下さい +

BACK TTHE ARCADE

 

 

 

雷電Ⅲは 善戦して どうにか 爪痕を残したと思う

雷電Ⅳは ライトモードで

最終面まで 行けたり 行けなかったり・・・

スコアも TOP10圏外 さっぱりだ

家庭用のオンライン ランキングも 悪くないけど

出来る事なら ゲームセンターのランキングで

TOP10圏内 結果を 出したい

 

 

描いた地図は 引き裂いた  世界はあの日のまま

僕はまた 誰かのせいにした  嫌になっちゃうな

このまま何かを 待ち続ける フリするの

ここから 僕は やりなおせますか

 

 

どこまでも 行ける気がした  あの時の 僕はどこだ

きっと 大人になったとか  そういうことじゃなくてさ

 

あと少しだけの勇気で  変えられた 明日はあった

それさえ気づけなかったんだ  そんな瞬間は 何度あったんだろう

 

 

BACK TTHE ARCADE

 

最近、家では ゲームを 遊ばなくなった

家族も 心配している w

 

 

トイレに入る度 高田馬場ゲーセン・ミカドで 貰った

チラシを眺めて、物思いに耽る

 

そんな 私の 心の拠り所は? と言えば、

 

 

フライデーナイト、サタデーナイト、サンデーモーニング

足繁く通っては

相も変わらず 『雷電Ⅲ』に 挑み続ける日々

 

一体、誰のために? 何のために?
 

 

近頃は 5面、6面で ゲームオーバーになり

最終面にさえ到達出来ず、悶々としていた

 

2023年 9月3日 日曜日 am 11:30

 

駅前ゲーセンで 2度目の 1CC を 達成

 

SCORE  15799660 

自己ベスト更新

 

次の目標は 1ST から 10TH まで

JETで 埋めちゃう?

 

一体、誰のために? 何のために?

 

 

 

先日、Panasonyさんが PS3(龍が如くばっか!)を
手に入れたというNEWSが 世界中向けて 発信された

そこで今回、緊急特別企画として
Panasonyさんが PS3ソフトを買っても 失敗しないように
私が先陣切って PS3ソフトを購入し、感想を伝えるという

「殿、お毒見を」 「これは飲んではなりませぬ」を決行!
ガソリン代が高騰する中、まぁまぁ実用的な内容で お送りします。



一本目のソフト 出て来いやぁ!



『アルカナハート3』(購入価格 480円)
(思いっきり私好みに全振りしてるじゃん・・・(ーー;) 


 

女の子23人は 悪くないのですが、

パンチラ 一切無しの 鉄壁ガード
「ガードキャンセルして、サービスしろやぁ!」が如く 
この瞬間から キャラクターと コマンドを 覚えるのはキツいと 悟り
ゲームレベルを 一番優しいにして、レバガチャプレイ!

 


見た目に反して、中身は硬派

 

 

CPUのカットイン技は カッコ良いのですが、
自分は、レバガチャプレイしているだけなので、

いかんせん面白味に欠ける ラスボスが 酷い(ーー;
であれば

 

続いて 二本目のソフト 出て来いやぁ!


『スーパーストリートファイターⅣアーケードエディション』
(購入価格 480円)


 
 

懐かしさと 新しさと 価格安さと 
お馴染みのキャラクター、コマンドも 知ってる
画面は迫力があって、新鮮

やり込めば やり込んだだけ、更に 面白くなるんだろうケド

 


 

やり込む事なく 楽しみたい!

 

素人目で見ても、力作だと わかります。
いつ頃からか 
格闘ゲームは遊ぶ側から、見る側になった

出来ること、やれる事が増えた分、

システムも複雑になり、覚えることも多くなってしまった

だけど それを全て 覚える必要なんて無い

 システムを理解せずとも、楽しめるゲームも あるのです!

 

「これだけで買い♪」

 

 

ただ Panasonyさんが 『クラブ★カプコン』は持っているケド、
対戦格闘を熱く語った所を見た事がなく、持ちキャラも 不明

ロゼッタストーンの後遺症からか、

パンチとキックが あまり お好きで無い様子

 

ここに来て、ナンシーから緊急連絡

今回の企画 そのものが

企画倒れな感じで いっぱいなのですが(汗;
この際、Panasonyさんには

レースゲームでも遊んでて貰って 続けたいと思います!




最後、三本目のソフト 出て来いやぁ!


『鉄拳 ハイブリット』(購入価格 980円)


 

「どちらの ゼットマン by 桂正和 先生ですか?」

 

ゲームも、映画もコレ一本で楽しめる!という

欲張りな 1本 そういうのに限って

自機が チンチンで、精子を発射するシューティングとか

大体が 死亡フラグが如く・・・

本作は 全然、そんなんじゃ なかったよ!

 


 

ゲーム映画にありがちな

難しく見せる 思わせぶりな一面も 見受けられますが、
鉄拳を知らない人にも、知っている人にも

「楽しんでもらう!」という難題があり、
結果的に、

知らない人は「さっぱり」、知ってる人には「物足り無い」という点は
パンダが請け負い クリアしているんじゃないか?と

 

 

いや・・・ 「何でパンダが?」ということが 気掛かりで、

話が ちっとも頭に入らない もしかして・・・

(「カンフーパンダ」?)と思い

パッケージを見返すと 『鉄拳』と 記されている
そして

映画の後は ボーリングが世のしきたりに 従い

終始、ボーリングに 明け暮れました

 

 

 

   

  

色んなゲームがあるけれど・・・

こればっかりは

触ってみないことには 分からねぇ!