「CM」





パチンッ!



「ちゃんとつけてって言ったでしょ!」

・・・・平手打ちされるアムロ。

アムロ

「ぶったね・・・・・

父さんにもぶたれた事がないのに!

ボ、ボクはナマが好きなんだ!」

ゴムをつけていないことを責められ

事におよぶ前に

結局女に逃げられたアムロは

ベットでモンモンと性欲と戦っていた。


白目アムロ


「したい・・・ナマでしたい。


誰とでもいいからナマで

したいんだ・・・」

そこに一筋の光が・・・・



ザビ公


「わたしと・・・いかがかね?

アムロ君」







白目アムロ


「お・・・お願いしま~す」



ザビ公にうながされ

禁断の門に自らのガンキャノンを

滑り込ませるアムロ・・・







アムロ


「うっ・・・くはっ・・・


こ、この吸い付くような、

まとわりつくような

あたたかなジャストフィット感・・・

すごい!すごすぎるよ!」

パンパンパンパンパン!





肉と肉がぶつかり合う音だけが

部屋に響く。









ザビ公


「あ・・・アムロ君っ・・くふっ

わ、若さにまかせて、そ、そんなに突かれると

わしの菊ゲートが壊れてしまうよ・・・


そ、それではこれはどうかな・・・?」









キュイーン(締め付け効果音)









・・・・・・











・・・・・・・・・

















「アムロ、イキま~す!!」

















・・・・・そのおぞましい

光景を陰から見守る一人の男が・・・
















シャア

「アムロ、これで君も おねえマン の仲間入りだな・・・


少し・・・ザビ公が羨ましく思うよ・・・





認めたくないものだな・・・


若さゆえのマラ立ち


というやつを・・・・」
















ガルマ・ザビ


うらやましそうに・・・


「シャア・・・(アムロのちんこのサイズを)


 計ったな・・・・」








ピンポンパンポン♪



【CM】



やっぱりナマは

問題がありすぎます。


あなたの夜を、

あなたの未来を守る

股間モビルスーツ・・・










「安全戦士 Condoms コンドム」


※実在品


今夜からあなたの下半身がニュータイプに!




次回発売

「シャア専用 赤いリック・ゴム」

(嘘)






・・・・・買う?(笑)